A・I=Attractive Intelligence. 対話AI 創作企業株式会社emotivE(エモティブ:東京都千代田区、代表取締役結束)は、累計部数100万部突破の三田紀房氏原作大人経済漫画で、テレビ東京にてドラマ化もされる『インベスターZ』の人気キャラクター投資部部長介を対話AI化いたします。テレビ東京ドラマ25インベスターZ公式サイトで、7月13日)13時から9月30日(日)の期間、体験していただけます。

プロジェクト株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント東京都千代田区、代表取締役水野訓 以下、SME)※1との共同事業、対話AIサービス[PROJECT Samantha] によるもので、三田紀房氏が所属するクリエイターエージェシー株式会社コルク全面協のもと、原作と同様に、介のクールで合理的な投資にまつわる世界観などを体験していただくことを的としています。


Attractive Intelligenceの応答はキャラクターをよりAttractive(魅的)にみせることに長けており、それに加えて「が上がるのか?下がるのか?」などというリアルだが答えることがタブーである質問にもAttractiveに答えることをしています。


今回の場合は、突き放しつつも理知的で堂々とした介らしい振る舞いで、取引、FX暗号通貨などの経済に加え一般対話にも応答するサービスです。キャラクターの人格を通して経済を学べる体験は、今後のコンテンツビジネスの可性を広げます。(注1)

企画ターゲットには、原作ファンの方やキャラクターからライトに用を学びたい方に加え、投資に関してSNSで発信する意欲の高いユーザー層も挙げられます。経済ビジネス視点がより鋭いそれらユーザー層の方々に、介との対話を話題に取り上げてもらうことで、ドラマ・単行本のプロモーションや登場キャラクターブランディング向上を狙います。

テレビ東京ドラマ25インベスターZ
http://www.tv-tokyo.co.jp/investorz/
(こちらのサイトで対話可です)

コミック版『インベスターZ』とは

インベスターZ』は「ドラゴン桜」や「エンゼルバンク」などで知られる三田紀房氏の累計部数100万大人経済漫画。投資をテーマにしながらも、お金に関する身近な疑問から結婚や就職の意味までを描き出し、もが楽しみながら有益な情報が得られるとして大ヒット塾学園という全の学業成績を誇る男子中高一貫校に入学試験満点の成績で入学してきた財前孝史が、“学年トップの生徒は学校運営を稼ぎ出しているという投資部に入部させられる”という学園のしきたりの元、強引に投資部に入部させられてしまう。投資部将・介はじめ歴代トップの成績で入学した5名の先輩部員と共に投資を学びながら魅に引き込まれていくというストーリー


テレビ東京版 ドラマインベスターZ』について
7月13日)より、ドラマ25金曜深夜24時52分~25時23分)にて放送(初回のみ5分遅れ24時57スタート)。主人公の財前孝史を演じるのは、連続ドラマ演となる若手実俳優清水尋也。今や映画界のホープと呼ばれ、映画ちはやふる」やドラマanone」での好演も記憶に新しい清水が、投資に覚めた天才高校生役をどう演じるのか、期待されています。
この作品は実在の有名企業社長が登場することでも話題となりましたが、原作と同じようにドラマの中でも今話題の企業社長が本人役で出演。


≪番組概要
【番組名】 ドラマ25インベスターZ
【放送日時】 2018年7月13日深夜24時57分放送スタート
 ※7月20日)第2話以降は通常放送時間の深夜24時52分~25時23分の放送となります。
【放送局】 テレビ東京テレビ大阪 ほか
原作三田紀房「インベスターZ」(講談社刊)
演】 清水尋也
【出演】 早見あかり、柾木弥、美稀、岩井拳士朗、工藤綾乃山本介、小木、芳本美代子、 田中美奈子渡辺哲、大和田伸也 ほか

【脚本】 土橋、八代丈寛
監督坂下雄一郎、平林
チーフプロデューサー大和健太郎(テレビ東京
プロデューサー工藤里紗(テレビ東京)、小林テレビ東京)、加藤伸崇(S・D・P)、一(ダブ

コンテンツプロデューサー藤野慎也(テレビ東京中嶋航太(テレビ東京
制作株式会社テレビ東京株式会社S・D・P
制作株式会社ダブ
製作著作】「インベスターZ製作委員会

※1 株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント
総合エンタインメントカンパニーとして多的にビジネスを展開するソニーミュージックグループの本社として、マーケティング、タイアップアーティストタレントクリエイター等の発掘・育成、海外事業を展開。

近年においては、VRAIなどの新技術を駆使したデジタルコンテンツ事業、電子書籍事業、エキシビション事業、エデュケーション事業、スポーツエンタインメント事業など、新規ビジネスの創出にチャレンジしている。

※2[PROJECT Samantha]
「すべてのキャラクターを喋らせる」をコンセプト株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント株式会社emotivEが共同で事業展開を行なっている、人の心を動かすAIサービスコミックアニメノベルズ、映画ドラマなどに登場する架キャラクターたちとの会話を、さまざまなサービスシステム内で実現する。
2016年開されたβサービス「罵倒少女:素子」は、「第1回アニものづくりアワード」(選考委員長夏野剛氏、丸山正雄氏 https://animono.jp/)においてオリジナルコンテンツ部門 賞を受賞。


■免責事項
AIインストールされている情報の正確性については万全を期しておりますが、株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント株式会社emotivEは利用者が当AI情報を用いて行う一切の行為について、何らの責任を負うものではありません。

塾学園投資部部長介(AI)は、藤田より3000億円の資産運用を委託されており、フィデューシャリ-・デューティー※3の観点から保有銘柄や投資戦術などは一切口外しません。
※3 受託者に対する忠実義務のこと。

このため、個別式や相場見通しなどを聞くと、明後日の方向にはぐらかし、高校生とは思えない高飛車な回答をしますが、そんなときは全スルーしてください。

コピーライト
インベスターZ

(C)三田紀房/コルク

[PROJECT Samantha]
(C)Sony Music Entertainment (Japan) Inc.
(C)emotivE Inc.

<本件に関するお問い合わせ>
株式会社emotivE 担当:山田
TEL:03-6550-8903

URLhttps://emotive.jp/
E-MAILinfo@emotive.jp

配信元企業株式会社emotivE

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