日本相撲協会は13日、東日本大震災からの復興を願い、仙台市で8月13日に横綱土俵入りを行うと発表した。復興土俵入りは震災が発生した2011年から8年連続で、鶴竜、白鵬、稀勢の里の3横綱のうち2人が参加する予定。