気象庁は2018年7月13日、東日本と西日本で7月下旬にかけて気温が高い状態が長く続くおそれがあると発表した。

最高気温が35度以上の猛暑日が続く地域もあるとみている。特に豪雨被災地での熱中症対策を呼びかけている。