Maybe! Vol.01から続けている「前が重たい男子企画。これは、が隠れるほどに前が重たく繊細で文化的な男子を集めて、その実態を知るというもの。サブカル好きの女性から人気を得ており、SNSなどでの反応が1番いい企画となっております。
 新しいジャンルとして編集部が大注しているのは「目が死んでいる男子」です。 目が死んでいるというとネガティブイメージを持つかもしれませんが、そのミステリアスな雰囲気はどこか色気があり、何を考えているかわらからないは逆に気になってしまいませんか?



 今回は、さまざまな人に取材をして両者の実態を大解剖しています。まずは各代表者に取材を決行。前が重たい男子には尾崎世界観(クリープハイプ)、目が死んでいる男子には、ヤヌス・ラスムセン(キアスモス)が登場。
 
 続いて、こちらで勝手に認定した著名人をもとに特徴を解説。前が重たい男子には、山口一郎(サカナクション)、星野源坂口健太郎など。目が死んでいる男子には、新井浩文、清水尋也、村本大輔などが。
 ラウンド2では、10の質問を著名人にぶつけて、回答の違いを検証。前が重たい男子には、西山宏太朗板倉俊之(インパルス)など。目が死んでいる男子には、栗原類鈴木拓ドランクドラゴン)など。
 ラウンド3では、両者の男子が多く出現しそうなフェス「TAICOCLUB」でフェススナップを行ない、身近な男子たちの意見を集めました。

 それぞれの核に迫ったインタビューは、「え!彼らってそんな人だったの!?」という驚き、そして新たな魅の発見にキュンとしてしまうことも!
 前から気になっていた人も、まったく注していなかった人も、このページを読んだあとは、に潜んでいる彼らの存在を探してしまうはずです。


が重たい男子代表・尾崎世界観(クリープハイププロフィール
尾崎世界観(おざき・せかいかん)
バンドクリープハイプ」のボーカルギター5月に4年ぶりの日本武道館演を開催。9月26日にはニューアルバムを発売し、10月から、全ライブハウスツアーを予定している。2016年祐介』で小説家デビュー。またエッセイ『苦汁100%』『苦汁200』(すべて文藝春秋)も発売中。。

目が死んでいる男子代表・ヌス ラスムセン プロフィール
アイスランド作曲オーラヴル・アルナルズとのミニマル・エレクトロニカユニット「Kiasmosキアスモス)」で活動中。アイスランドエレクトロ・ポップバンドBloodgroup」のメンバーでもある。アルバムBlurred・Swept EP』発売中/¥2,300Erased Tapes / p*dis


表紙

Maybe! vol.5』
2018年7月13日)発売
定価:本体800円+税  小学館・刊


公式サイト
https://www.shogakukan.co.jp/pr/maybe/

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