阪神電気鉄道は、阪神タイガースのイベント「ウル虎の夏2018」にあわせ、イベントを盛り上げる様々な取り組みを展開する。

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「ウル虎の夏」は、阪神タイガースがファンとともにシーズン最高の盛り上がりを創造する夏のイベントだ。選手は期間中、イエローのウル虎の夏ユニフォームを着用。来場者にも選手と同じデザインのウル虎の夏限定オリジナルジャージがプレゼントされ、甲子園がタイガース色に染まる。開催日は7月16日(月)~18日(水)、7月24日(火)~26日(木)。

阪神電車ではイベント期間中、“ウル虎の夏”を盛り上げていくため、阪神梅田駅と甲子園駅の駅員が阪神タイガースのユニフォームを着用する。また、阪神梅田駅、甲子園駅、神戸三宮駅の看板、広告やデジタルサイネージを活用し、装飾を展開。ウルトラ級の一体感を演出する。

阪神電車の全線(大阪難波駅、西代駅を除く本線、阪神なんば線、武庫川線及び神戸高速線)の各駅では期間中、福留孝介が自動構内放送を担当する。【ほかの画像を見る】駅係員がユニフォーム姿で阪神を盛り上げる!「ウル虎の夏」開催
駅係員がユニフォーム姿で阪神を盛り上げる!「ウル虎の夏」開催