新潟市の川や潟をテーマにした芸術作品などを展示するアートイベント「水と土の芸術祭2018」が14日から開催される。アーティスト38人が制作した48作品を市内各地で見ることができる。10月8日まで。同芸術祭は、「水と土」によって育まれた市の魅力を芸術で伝えようと3年に1度行われ、今年で4回目となる。

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万代島多目的広場に設置された、実際に中に入ることができる松井紫朗氏の作品「君の天井は僕の床/One Man’s Ceiling is Another Man’s Floor2011」=水と土の芸術祭2018実行委員会提供