【大きい画像を見る】ディストピアADV『We Happy Few』日本語対応で正式リリース!薬物が導く偽りの楽園へようこそ…【UPDATE】

Gearbox PublishingはCompulsion GamesによるディストピアADV『We Happy Few』の正式リリースを開始しています。

同作は、「ジョイ」という幸福になる薬物の服用が義務付けられたディストピア都市「Wellington Wells」を舞台にしたオープンワールドアクションADV。レトロフューチャーなビジュアルや、笑顔を模したフェイスマスクを被った市民などのどこか不気味な雰囲気を特徴としており、ローンチトレイラーからは薬物の効用や秘密警察、街の外観などゲームの印象的な要素を確認できます。

また、シーズンパスとそれを含むデラックス・エディションも発表されており、これには本編とは異なる3つのストーリー「Roger & James in: They Came From Below!」、「Lightbearer」、「We All Fall Down」が収録されているとのこと。

そんな『We Happy Few』ですが、PC(Steam/GOG)/Xbox One/海外PS4向けに発売中。また、Steam版とGOG版、Xbox One版は日本語にも対応しています。

※UPDATE(8/11 22:55):※日本語版に関する記述を修正しました。コメントでのご指摘ありがとうございました。【ほかの画像を見る】ディストピアADV『We Happy Few』日本語対応で正式リリース!薬物が導く偽りの楽園へようこそ…【UPDATE】
ディストピアADV『We Happy Few』日本語対応で正式リリース!薬物が導く偽りの楽園へようこそ…【UPDATE】