要チェック!実は「100円ショップで買うと損なもの」10個
美レンジャー

何かと便利な100円ショップですが、実は100円ショップで買わないほうがよい品物もあるんです。例えばお菓子などの食品類。スーパーで買うほうがお買い得というカテゴリーもあります。

そこで今回は、100円ショップで買わないほうがいい美容アイテムについて、以下のようにまとめてみました。

■1:スキンケア系

乾燥しやすかったり、肌が荒れてしまったりすることが多いよう。逆にアイカラーは、色が豊富にあって使えるようです。

■2:リップクリーム

やはり潤い感を求めるなら、数百円足して、ドラッグストアなどで買ったほうが何かとお得です。口紅やグロスも同様に不評ですが、ネイルやラメなどのネイルグッズはかなり使えると大人気。

■3:ヘアケア系

髪に潤いや艶を持たせたりセットキープなど、過剰な機能性への期待は禁物。ホットカーラーや定番のヘアアクセサリーは安くて便利です。

■4:毛抜き

長く使うことを考えたら、使い勝手がよくかみ合わせがいいものを選んだほうがいいです。

■5:ストッキング

一度使えればいいと思って買うかもしれませんが、それにしてもこれは高くついてしまいます。

■6:爪切り

これはお店にもよるのでしょうが、上手く切れないことが多いようです。普通に買ってもあまり高いものではないので、あえて100円ショップで買うことはありません。

■7:カミソリ

刃物は上手く剃れないものが少なくない様子。ものによってはドラッグストアのほうが安上がりです。

■8:ナイロンタオル

デザインなどを気にしなければ、タオル類は好評ですが、お風呂で使うタオル類は肌にとっては負担になるものも……。しかし、お風呂場グッズは概ね使い勝手がよく、シャワーカーテンなども、頻繁に取り替えたい人にとっては重宝します。

■9:パンツ

下着類は一度はいたら、ゴムがダメになったなどと、不人気。使い捨てにしては高い買い物なのでNG。腹巻なども「壊れやすい」という理由で不評でした。

■10:靴下

靴下もゴムが伸びやすい、穴が空きやすいといった理由でおすすめできません。

いろいろあって品数が多いというのもサービスの一つ。中には「これが100円なの!?」と驚く製品もありますよね。賢く使いこなしていきましょう。

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