男性が目のやり場に困る女性服「見せパン」「巨乳×ピタT」「都会で水着にジーパン」
マイナビウーマン

夏は肌見せの季節。街には肌を露出するデザインのアイテムが多く登場しており、セクシーなファッションに挑戦する女性も多いのではないでしょうか? ただ、そんな女性に対して、男性はどこに目線を置いていいのか困ってしまうことがあるようです。そこで今回は、男性が「目のやり場に困る!」と感じるのはどんなときかを調べてみました。

■胸が強調されているとき

・「ボタンをあけたポロシャツ・ワイシャツ」(24歳/団体・公益法人・官公庁/その他)・「巨乳の女性がピタTを着ているのは、流石に直視できない」(33歳/その他/その他)
・「知り合いだと、露出が覆いひとや胸の谷間が丸見えだと困る。知らない人なら普通に見ます」(29歳/その他/専門職)

■露出が多めなとき

・「ヘソ出しでピッチリとしたTシャツを着ている人」(34歳/情報・IT/技術職)
・「ワキが見えていると目のやり場に困ります」(33歳/ソフトウェア/技術職)
・「海ならいいが、都会で水着にジーパン」(34歳/その他/その他)

■はみパンしているとき

・「ホットパンツからのはみパン」(35歳/マスコミ・広告/事務系専門職)
・「見せパン。短いデニムからはみ出ている」(27歳/小売店/販売職・サービス系)

やはり「肌の露出が多いファッション」の女性が目の前にいると、どうしても目のやり場に困ってしまうようですね。特に胸元については多くの声が寄せられました。男性にとって「目のやり場に困る=ドキドキ」には必ずしもならないようなので、適正な肌見せを心がけるのがよさそうです。

※マイナビウーマン調べ(2013年7月にWebアンケート。有効回答数209件

(ファナティック)

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