5月10日2020年から翌年にかけて初代のコロナ担当大臣をつとめた西村康稔衆議院議員Twitterにて

本日5月10日私の新著『コロナとの死闘』(幻冬舎 : 税込1430円)が発売されました。新型コロナ担当大臣を務めた578日間の苦悩と決断、連日の専門家とのやり取り、知事との議論の数々、新しい経済社会の構想「令和ノミクス」など、コロナ禍の経験を将来に活かすべく、書き起こしました。是非ご一読を!

ツイート。書影の画像をアップした。翌11日、ストラテジストの永江一石さんはそれを引用し、

いまもまだずっと死闘しているのはコロナ脳のあなたのおかげで苦しんでいる我々国民です

ツイートを行なう。
また、実業家のホリエモンこと堀江貴文さんは永江さんの上記ツイートを引用し

恥ずかしげもなくウンコみたいな本出しやがって、、、

ツイートを行った。
西村議員、永江さん、堀江さんいずれのツイートも反響を呼び、さまざまな返信が寄せられていたようである。

※画像は『Twitter』より

堀江貴文さん「恥ずかしげもなくウンコみたいな本出しやがって、、、」西村康稔・初代コロナ担当大臣の新著「コロナとの死闘」に苦言ツイート