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どんなに気を付けていてもミスをすることはある。しかしそのミスをすべて一人で取り戻すとなると、ときにつらい。キャリコネニュース読者の30代後半の男性(営業職)は、百貨店ネクタイを納品した際、こんな「やらかし」をしたという。(文:永本かおり)

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納品まで完了し一安心していたところ……

ネクタイの営業をしている」という男性は、

百貨店での催事でネクタイ1000本の注文をいだたいて、納品まで完了し意気揚々として当日の朝を迎えました」

と順調な様子を綴っていた。しかし、最後に思いがけずやらかして大変な苦労をしてしまったようだ。男性は

「プライスに表示されてる百貨店の名前が間違っていたため、一人で1000本付け替える事になった」

と、とんでもない失敗の後始末を明かした。

やばい!百貨店への納品で驚愕のミス「ネクタイ1000本の値札を一人で付け替える」事態に