デリバリー支援の「GRC」拠点拡大!ゴーストレストラン6拠点オープン予定、ブランド導入数は210店を突破。開発ブランド総数は43ブランドに!直営店・加盟店の2022年5月以降売上が過去最高に!

ゴーストレストランの開業・運営および不動産活用のコンサルティングを手掛けるGRC株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役鈴木雅之、以下「GRC」)は、GRCが手掛けるゴーストレストランとして、新たに6拠点と契約を締結致しました。


2022年5月以降売上が過去最高を更新!直営店・加盟店レポート公開。
新型コロナウィルスが猛威を振るう中、外食企業は大きなダメージを受けました。その一方で、飲食店の新しい活路として注目を集めたのがフードデリバリー市場です。
一方で、デリバリー市場が活況であったのは「コロナ禍特需であるのでは」ということも言われてきた中で、22年3月にまん延防止等重点措置が終了し、アフター・ウィズコロナに移行する中、当社の直営店・加盟店に取材を行い、自社メディアで記事を公開しました。

こちらからご覧になれます。
https://www.ghost-restaurant.info/
2022年5月の売上が軒並み過去最高であることが、記事から読み取れます。
デリバリーニーズがこのコロナ禍の2年間で着実に定着をしたと言えます。


■デリバリーに特化した飲食事業「ゴーストレストラン
当社調べによると、フードデリバリー市場規模は2018年に約3,600億円でしたが、2020年には約4,900億円市場へ拡大したと言われています。さらに、2023年には約6,800億円へと拡大が予測されています。フードデリバリー利用層は20代~30代が多く、自宅やオフィスに居ながらスマートフォンなどで食事を注文でき、様々な料理を手軽に楽しめるようになってきました。

そんななか、新たな飲食事業として注目される「ゴーストレストラン」は、デリバリーによる料理提供のみで収益化を図る業態です。客席が無いため、リアル店舗型の飲食店に比べ開業コストが少なく短期間で始められます。リアル店舗型の飲食店の第2の収益源として参入する事業者も増加傾向にあります。


■GRCの特徴
自社開発のメニュー(デリバリー用飲食ブランド)を業界最低水準のロイヤリティで展開
ゴーストレストランメニュー充実を図りたい事業者に向け、デリバリー用飲食ブランドを提供する企業は複数存在します。デリバリーブランドの利用は一般的な飲食チェーンと同様に、加盟金とロイヤリティの費用負担が発生する仕組みです。
GRCでは、ゴーストレストラン運用・収益化のコンサルティングを主事業としているため、業界最低水準の加盟金とロイヤリティブランド提供を行っています。
ゴーストレストラン運営には、デリバリープラットフォーム利用料、メニューの材料費や資材費などが発生します。そのため、GRCではロイヤリティを低く設定することで利益を生み出しやすく、早期に収益化できる仕組みを提供します。
ゴーストレストランを始めたい方の相談も受付けており、短期間での出店から運用・収益化までをサポートしています。

HP: https://www.ghost-restaurant.info/store/


GRC株式会社 会社概要
ゴーストレストランの成功に不可欠なノウハウを持つコンサルティング会社です。ゴーストレストラン運営および収益化のみならず、メニュー開発も得意としています。
ゴーストレストランとして、自社および出店サポートも含むの出店実績があります。不動産に関する知見も備えており、ゴーストレストラン向け物件であるシェアキッチン化により不動産オーナーの収益化もサポートします。

ゴーストレストランに最適なキッチン情報と事業主とのマッチング、有名店とのコラボレーションや、ブランドシェアも推進しています。

設 立:2021年3月
代表者:代表取締役 鈴木 雅之
所在地:東京都千代田区平河町2-5-3 Nagatacho GRiD
事業内容:ゴーストレストラン開業・運営コンサルティング、メニュー開発及び商材の提供、ゴーストレストラン向け不動産のコンサルティング
企業HP: https://www.ghost-restaurant.info/about-us
サービスに関するお問い合わせ:info@grc-ltd.co.jp

配信元企業:GRC株式会社

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