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オタ活をする中で、SNSを活用し他のオタクと交流している人は多いと思います。   SNS上のオタクの交流には、ジャンルや界隈ごとに独自のルールがあることもありますよね。   そんな中、コスプレ界のとある文化に関する投稿が話題になっています。   [point "コスプレ界の挨拶文化とは? 各界隈にある謎文化"]

コスプレ界の挨拶文化に「今でもあるんだ!?」「初めて聞いた」



 
話題になっているのは、コスプレイヤーの鷹村アオイさんが、コスプレを長く続けていける理由を語った投稿です。
 
鷹村さんは、レイヤー歴20年越えの友人と電話で話し、「コスプレを長く続けられたのは群れなかったから」という理由に納得した、とツイート。
 
続けて、「気ジャンルの○○をやるには△△に挨拶をしないといけないと聞いて。そんな事あるのかと衝撃」と、友人から聞いたという(一部)コスプレ界に存在する挨拶文化に衝撃を受けたと明かしました。
 
コスプレ界にもそんな文化があったなんて…!
 
人気ジャンルのキャラクターのコスプレをするたびに誰かに挨拶をしなければならないのは大変そうですよね。
 
鷹村さんも後続のツイートで、「気の合う仲間とやっていきたい」と語っています。
 
本投稿に対しTwitterでは、「初めて聞いた!」と驚く声や、「今でもあるんだ!?」と、実際に挨拶文化を経験している人の声が集まっています。
 
挨拶文化に対しては、「何で挨拶しないといけないのか謎」「中高生の先輩後輩みたいですね…」「群れというか村社会感」といった反応も。
 
また、「そういえば噂ですが痛車でもある地方の界隈だとその歴が長いある人に挨拶しなきゃ行けないって話は聞いたことありますね」という、他の界隈にも独自のルールがあるという意見も寄せられました。
 

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コスプレは“群れない”のが大事?謎の挨拶文化に「村社会感」「今でもあるんだ!?」