タレントの岡田結実(23歳)が、12月1日に放送されたニュース番組「newsおかえり」(朝日放送)に出演。ユニバーサル・スタジオ・ジャパンの「ユニバハロウィン」について、「もう最っ高でした。もう最っ高でしたよ!」と絶賛した。

番組にはこの日、実業家の椎木里佳氏(26歳)が出演し、プロデューサーを務める「JC・JK流行語大賞」の今年のランキングを解説。バショ部門の1位(大賞)には「ユニバハロウィン」が選ばれたと紹介した。

岡田はワイプの中で「ユニバハロウィン」の紹介VTRを見ながら、TikTokでも“踊ってみた”がブームとなったテーマソング「唱」(Ado)に合わせて一緒にダンスをするなどノリノリ。

VTRあけ、スタジオにカメラが戻り、「結実ちゃん、バッチリ踊れてましたね」と振られると、岡田はなおも踊りながら「はい、ユニバハロウィン行きました。仕事だったんですけど、毎年プライベートで行くようにはしてたんです。もう最っ高でした。もう最っ高でしたよ!ほんとに」と力を込めて、最高の笑顔で語った。

岡田は今年10月、自身のSNSで、番組のロケで「ユニバハロウィン」に行き「はしゃぎすぎた」と報告。「ユニバ一生すき。。。ハロウィンナイト、はちゃめちゃに怖かったけど、また行きたい」などとつづっていた。