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 海なし県の栃木にも水族館がある。大田原市にある「なかがわ水遊園」だ。

 ここは淡水魚を多く飼育する水族館で、海の魚よりも見た目が地味なものが多いため、一部では「茶色い水族館」とも呼ばれている。

 だが、私いぶりがっこと5歳の息子の子がっこはこの施設が大好きで、年間パスを買って通っている。今回はその魅力を少しでも伝えられたらと思う。

【名作プレイバック】カラパイアで連載していたオリジナル漫画「いぶかればいぶかろう」の2019年02月12日の記事を編集して再掲載してお届けします。

・第一回目から読むには「#いぶいぶ」から!

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 常設展でも充分楽しめるけど、頻繁に企画展もやっていて、普段は見られない珍しい生き物を見ることもできたりする。外の公園でも日によってボートに乗れたりして、何度行っても楽しめる。

・合わせて読みたい→アレな生態系日常漫画「いぶかればいぶかろう」第36回:いぶり家の猫事件簿

 これからの季節は公園でのんびりするのもいいし、ぜひ足を運んでほしい。

 登場人猫紹介

登場人猫

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アレな生態系日常漫画「いぶかればいぶかろう」第42回:淡水魚がいっぱい!栃木県のなかがわ水遊園に行ってきたよ!