バッファローコクヨサプライは、日本初となるWi-Fiで接続するレーザーマウス『BSML W15Dシリーズ』を12月上旬から発売します。レシーバーが不要ですので、パソコンまわりもすっきり。Bluetoothを搭載していないパソコンでも、Windows7搭載のパソコンであれば使用できます。

『BSML W15Dシリーズ』は、日本初のWi-Fi接続可能なマウス無線LANアダプターを内蔵しており、Windows7で標準サポートしているVirthal Wi-Fiを利用して接続します。無線通信の範囲は最大10m、光学式の数十倍の読み取り感度のレーザー式を採用しました。

レシーバーが不要なため、USBポートを有効に活用できます。左右スクロール可能な横スクロール機能を搭載し、「戻る」「進む」ボタンウェブサイトの閲覧も便利です。カラーは、ブラックシルバーホワイトの3色、価格は5080円(税込み)です。