【写真・画像】ひろゆき、「せかはて」登場シーンにファン大興奮「伝説の男キターーー」「初代主人公」 1枚目

 『世界の果てに、くるま置いてきた』の予告映像で、令和ロマン・くるまと西村博之(以下、ひろゆき)の合流シーンが流れ、視聴者から興奮の声が寄せられた。

【映像】話題となったひろゆきの登場シーン

 11月9日、ABEMAオリジナルドキュメンタリーバラエティ番組『世界の果てに、くるま置いてきた』#7が放送された。

 『世界の果てに、○○置いてきた』シリーズ(通称・せかはて)の第3弾となる本作では、物心ついてから海外旅行経験がなく、ほぼ人生初海外となる令和ロマン・くるまが、バングラデシュ南端の離島に置き去りに。過去シリーズ同様に、移動手段はローカル路線バスヒッチハイクなど基本陸路のみというルールの中、約2週間の南アジア縦断旅に挑んでいる。

 『せかはて』の過去シリーズに出演し、第1弾でアフリカ、第2弾で南米を旅してきたひろゆきが、ついにくるまの南アジア旅に合流する。#7の次回予告では、くるまがバングラデシュからインドへ入国。初めて国境を越え、インドに足を踏み入れたくるまは、意外な場所でひろゆきと対面を果たす。

【写真・画像】ひろゆき、「せかはて」登場シーンにファン大興奮「伝説の男キターーー」「初代主人公」 2枚目

 ひろゆきがくるまを待っていた場所は、観光客向けのフォトスポット。ハート型のオブジェの隣に座るひろゆきは、過去シリーズでも愛用していたクロックスサンダルを履き、満面の笑みを浮かべていた。ひろゆきの姿を見つけると、くるまは思わず爆笑。「びっくりした〜!」と声を上げ、ひろゆきと挨拶を交わした。「何やってるんですか!?アイラダージリンの前で」と驚くくるまに、ひろゆきは「早く来ないかなって、待っていました」と笑顔でチクリ。くるまが謝りつつ「どのくらい待っていたんですか?」と尋ねると、ひろゆきは「会おうとしてからでいくと3時間ぐらい」と、長時間待っていたことを明かした。

 次回、ひろゆきが合流することが明らかになり、コメント欄は大盛り上がり。「きたーー!!」「やっと主人公が来た」「伝説の男キターーー」「初代主人公」といった声に加え、「つまり東出も来るか」と、過去シリーズのもう1人の旅人・東出昌大の合流に期待するコメントも上がっていた。

ひろゆき、「せかはて」登場シーンにファン大興奮「伝説の男キターーー」「初代主人公」