

イギリスの公共広告機構(PSA)が1973年にテレビCMとして公開していたというCM。水辺で遊ぶ子どもたちに危険を促すものだったんだけど、水辺のそばに潜む死神の姿があまりにもダーク。効果はあったのかもしれないが、水辺を怖がるちびっこたちが続出したんじゃないかと推測できるんだ。
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日本も昔のCMとか、子どもたちにトラウマを与えるようなものが結構あったのだけど、今は臭いものには蓋をするご時世。ちょっとでも刺激的なものはどんどん排除されていくようだね。



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