
俳優の東出昌大(37歳)が、12月7日に放送されたドキュメンタリーバラエティ番組「世界の果てに、くるま置いてきた」(ABEMA)に出演。すれ違う現地人女性から声をかけられる姿に、ひろゆきは「これがイケメンと庶民の差」、令和ロマン・くるまも「全然扱いが違う…」と悲しんだ。
12月7日の放送回では、前回旅に合流した東出昌大とともに、ひろゆき、くるまの3人旅がスタート。ブータンの首都・ティンプーを散策しながらホテルを探していると、すれ違う現地人女性が東出に「ハニー」「ようこそ」と笑顔で声をかけるシーンがあった。
くるまとの2人旅ではなかった出来事に、ひろゆきは「これがイケメンと庶民の差なんですよ」「女の子に笑いながら話しかけられるとかないですからね、俺ら」と嘆き節。くるまも悲しげに「全然扱いが違う…」と漏らした。



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