
俳優の東出昌大(37歳)が、12月14日に放送されたドキュメンタリーバラエティ番組「世界の果てに、くるま置いてきた」(ABEMA)に出演。自身の私生活について「怠惰な生活をずっとしてた」と回顧した。
14日の放送回では、バングラデシュ、インドを巡ってきたくるまが、ひろゆき、東出昌大と合流し、ゴール地点・ブータンの王宮へ。
そして、南アジア旅の最終日、東出はひとり早朝ランニングへと出かける。ランニングを始めた理由について、東出は「怠惰な生活をずっとしていたんです。酒飲んでタバコ吸って美味いもん食って」と自身の私生活を振り返り、「でもそれに飽きちゃって。ちょっと苦しいことやんないと、面白さって倍化されないなって最近思って」と打ち明けた。



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