
【おじさん顔の原因は洗顔不足!?】働き世代におすすめ!「たるみ」も「毛穴」もケアできる「DISM」の洗顔ブラシが凄すぎた/『大人の価値向上研究所』の画像一覧
ふと鏡やガラスに映った自分の顔を見て、「あれ、なんだか老けたな……」とショックを受けたことはないだろうか? 年齢とともに進行する肌のたるみや毛穴の開きは、残念ながら普通の手洗い洗顔だけではケアしきれない。そこで今回紹介するのは、アンファーのメンズブランド「DISM」が放つ、EMS搭載の多機能洗顔ブラシ。油性ペンさえも消し去るその洗浄力と、リフトアップ効果を検証してみた。
「男が美容?」いいえ、これはマナーです。老け見えの原因「毛穴・たるみ」を一撃
年齢とともに肌のたるみや黒ずみが気になり始め、「男が美容、美肌なんて!」などと言っていられなくなった昭和生まれの男たち。幸太さんには「お肌のケアは美容ではなく、身だしなみだからね!」と怒られてしまった(涙)。今回は、そんな男性美容の賢者である幸太さんが、話題のメンズスキンケアブランド「DISM(ディズム)」の多機能洗顔ブラシを試しました。
今回使用したのはコレ!

ディズム EMS ポアディープクリア&リフトブラシ
¥29,700
問い合わせ:アンファー TEL:0120-259-595
医師が監修した、毛穴のエイジングケアと顔のリフトアップが同時に行える1台4役の多機能洗顔ブラシ。特許構造の可動式ヘッドと極細毛を搭載し、音波振動とEMSで手洗顔では落としきれない皮脂や角栓をしっかり除去し、たるみ毛穴をケア。IPX7の防水性能も搭載。
広報担当を直撃! 音波振動×EMSで「洗顔しながら筋トレ」ができる!?
ディズム広報担当の中原さん、才川さんにお話を聞くと、今や男性がスキンケアにこだわるのは当たり前の時代で、洗顔料、保湿液、美容クリームなどラインナップは年々拡大し、いずれも高い人気を誇っているという。

左:アンファー 中原瑠南さん、右:アンファー 才川実可子さん
今回おすすめしてくれた最新多機能洗顔ブラシは、EMS・音波振動・イオン導出・イオン導入の4つの機能を搭載し、日本初となる毛穴のエイジングケアと顔のリフトケアを同時に叶える注目アイテムだ。
直径0.7mmの極細毛と毎分約11,000回の音波振動によって、毛穴の中の皮脂や角栓などの汚れをこすらず優しく浮かせて除去する。「手軽に使えるコンパクトさがいい。片手にスマホを持ちながら、ながらケアもできる」と、さっそく好印象を持った幸太さん。
【実践】EMSモードで検証。「手洗いとは顔の明るさが全然違う!」
手洗いでは落ちない毛穴の皮脂や角栓まできれいさっぱり落とせるという「EMSクレンジングリフトモード」を実践。

今回は、ディズムの「クリーミーフォームウォッシュQR2」(¥1,980)を使用して、EMSクレンジングリフトモードを実践する。
「極細毛の音波振動と肌を刺激するEMSで、毛穴の汚れを落とすだけでなく、毛穴をグッと引き上げ、たるみケアも毛穴のケアも同時に行えます」(才川さん)とのことだが、幸太さんの感想は「やっぱり手洗いの洗顔とは全然違う。顔全体が明るくなった気がするのは、毛穴の汚れが落ちて、毛穴が引き締まったからかな。EMSも肌をピリピリ刺激して超気持ちよかった。洗顔だけでない、EMSのリフトアップだけでもない。まとめて一度に行えるから時短だし、めんどくさがりの人でも、続けられるんじゃないかな。これを毎日続けることで、今までとは違った大人の価値を示せると思います!」
洗顔後は化粧水や美容液などを塗布して「スキンケアモード」でイオン導入。美容成分が肌に浸透!
【検証】油性ペンが1分で消滅!? 驚異の洗浄力をテストしてみた
①油性ペンで書き込み

②クレンジングリフトモード

③1分弱できれいさっぱり
肌に油性ペンで線を描き、「イオン導出ディープクレンジングモード」で洗浄。1分もかからず、しっかり描いた線がきれいさっぱりなくなった。この洗顔能力はホンモノです!
まとめ:DISMのブラシは「大人の価値」を上げる投資である
男性スキンケアは令和の常識
お肌をケアするのは美容ではなく身だしなみであり、人と会う際のマナーでもある。
エイジングケアとリフトアップ
毛穴の汚れを除去し、リフトアップすれば、顔の印象が明るくなり若々しい印象に。
スキンケアを習慣化
毎日続けられるケアが大切。ディズムは続けられる価格設定と商品設計が◎。
取材・文/岡藤充泰(ライトアウェイ) 撮影/中村圭介 モデル/幸太




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