社会人になったら、「新人はお茶みから」という潮が日本にはある。昔から映画ドラマなどでも、そんなシーンをよく見かけていた。

しかし、それが当たり前だったのも昔の話。年功序列や昔の習を強制する先輩方に、疑問を持つ若者も少なくない。

その習に勇気をもってをあげた人が勇敢だと、今Twitterで話題になっている。

確かに飲みたいものも好みも人それぞれだし、自分一人分のものを用意するのであれば時間もかからず駄もない。

とはいえ、みんなが思っていたがなかなか言えなかったことを堂々と勇気を出して発言できるのは大したものだ。

これには賛同のが多く集まっている。



先輩の助言や導、習にならうのも大切だが、これからは固定概念にとらわれずに効率的なものを選択してくことも必要かもしれない。


※本記事内のツイートにつきましては、Twitterツイート埋め込み機を利用して掲載させていただいております。

「新入社員がお茶汲み」という流れを、たった一言で変えた人の発言とは?