2017年12月に来日し、東京で数々の迷惑行為を実行して撮影し、さらに青木ヶ原樹海首つり自殺者を撮影してYouTubeに掲載して炎上していいたローガン・ポール氏(22歳)が、YouTubeから提携関係を解除されたことが判明した。今後は「おすすめの動画」としてYouTube運営局からプッシュされなくなる。

・悪質な迷惑行為や違法行為
ローガン氏は過な行為をして人気を集める手法のユーチューバーで、10~20代の若者に人気のあるカリスマ的人物。そんな彼が日本に来日し、悪質な迷惑行為や違法行為を繰り返し、そのようすをYouTubeに掲載して再生数を得ていた。再生数が多いほど収入が増えるため、過な行動ばかり繰り返したと思われる。






自殺者をモザイクなしでYouTubeに掲載
なにより世界中の人たちを敵に回したのは、青木ヶ原樹海で首つり自殺者の映像を撮り、モザイクなしでYouTubeに掲載した点だ。顔は映さなかったものの、ほかの全身を映し、世界に配信した。

・約50万人もの怒りの署名
これに怒りを感じたアメリカ合衆国ハイオ州コロンバス女性が、署名サイトChange.org」で、ローガン氏のアカウント停止める署名活動を開始。世界中から怒りのが集まり、約50万人もの署名が集まっている。いま現在も署名数は増え続けており、最終的にこの署名データYouTube運営局に渡される予定だ。YouTubeが要を飲めば、ローガン氏のアカウントが停止(またし消滅)する。

世界中から批判
ローガン氏は少なくとも「27の迷惑行為」を日本で行っていたことが判明しており、日本のみならず、世界中から批判が寄せられている。




もっと詳しく読む: 日本で自殺者撮影のユーチューバーがYouTub提携解除決定 / アカウント停止要望の署名50万人集まる(バズプラス Buzz Plus) http://buzz-plus.com/article/2018/01/11/logan-paul-youtube-movie/