3年連続で輸入新規登録台数が1位となったメルセデス・ベンツ。都内では多くのメルセデス・ベンツ中を走っているのを見かけますが、一般庶民である々にとってお高いクルマであることは間違いありません。

オートサロンのブースもそんなお高い雰囲気が溢れているのでしょと、ひがんでしまう(?)アナタ。それは違います

ショーの同社ブースはAMGメルセデス・ベンツ、スマートと大きく3つのエリアにわかブランドそれぞれでバリエーション豊富な展示が用意されています。

詳細画像はこちら

まず、ブース入り口からステージにかけて展示されているのはAMG。4LV8エンジンを搭載した「メルセデスAMG GT S」。

詳細画像はこちら

さらにステージには2017年スーパーGTGT300クラスを制したメルセデスAMG GT3「グッドスマイル初音ミクAMG」が展示。レース好きはもちろん、初音ミクファンも注しちゃう一台です。

そしてメルセデス・ベンツエリアを見ていきましょう。

詳細画像はこちら 詳細画像はこちら

詳細画像はこちら 詳細画像はこちら

純正アクセサリーを装備した「G350d」や「GLA」が展示。

詳細画像はこちら 詳細画像はこちら

さらにリアエンターテインメントシステムなどを装備し参考出展された「V220 d スポーツロング」も観客のをひいていました。

詳細画像はこちら 詳細画像はこちら

またスマートエリアに展示されたのは、いずれもブラバス仕様の「BRABUS forfour キャンバストップ・リミテッド」や「BRABUS forfour Xclusive」。

詳細画像はこちら 詳細画像はこちら

さらにボディカラーやホイール、またシートやトリムなど様々なカラー素材を組み合わせ個性的な一台を作ることができるテーラーメイドプログラムで仕立てられた「BRABUS カブリオテーラーメイド」が展示。なお、この車両はそのまま購入できるそうです。

レーシングカーからオーダーメイドまで幅広いバリエーションの展示を用意したメルセデス・ベンツブースは、けして敷居が高いブースではありませんよ!

テヅカ・ツヨシ

詳細画像はこちら 詳細画像はこちら 詳細画像はこちら 詳細画像はこちら 詳細画像はこちら 詳細画像はこちら 詳細画像はこちら 詳細画像はこちら 詳細画像はこちら 詳細画像はこちら 詳細画像はこちら 詳細画像はこちら

【東京オートサロン2018】敷居は決して高くない、バリエーション豊富なメルセデス・ベンツブース(http://clicccar.com/2018/01/14/550289/)