中央線総武線で活躍していた三鷹車両センター209系500番台が、川越車両センターへ転属する動き―――。

黄色い帯の三鷹車両センター209系500番台C501編成、C502編成が4両編成化し、川越車両センターへ転属。

川越線八高線オレンジクリーンの帯をまき、3500番台41編成・51編成となって営業運転に向けた準備がすすむ。

また旧武蔵小金井電車区(豊田車両センター武蔵小金井出)には、2月13日、疎開中の三鷹車両センター209系C503編成・C507編成の姿があった。