SK planet Japan株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役 承奎)が運営するソーシャルギフトサービスcotocoは、男性を対に「バレンタインデー」に関する意識調を実施し、その結果を受けて「ソーシャルギフトでホワイトデーキャンペーンを本日、2月14日)から3月14日)まで実施します。

cotocoが、全の10代~60代の男性を対に「バレンタインデー」に関する意識調を実施したところ、約2割の男性が「バレンタインデーチョコレートを欲しくない」と回答し、そのうち半数が理由として「お返しが面倒」と回答しました。また、全体の半数以上が「ホワイトデーのお返しに悩んだ」経験があり、「お返しを店舗に買いにいくことに抵抗がある」と回答した人も4割をました。

SNSなどで簡単に贈りものができるソーシャルギフトは、もともと、お返しが面倒な方、店舗での購入に抵抗がある方におすすめのサービスです。ソーシャルギフトでホワイトデー」は、ソーシャルギフトの利便性に加え、心のこもった贈り物ができるよう、期間限定でホワイトデーメッセージカードを贈れるキャンペーンです。

キャンペーンは、SK planet Japan運営する「cotoco」とNTTドコモ運営する「ギフトコ」の共同企画です。期間中、いずれかのサイトでギフトを購入すると、「cotoco&ギフトコ・ホワイトデー限定オリジナルメッセージカード」をギフトと一緒に贈ることができます。また、キャンペーンブランドcotoco: Instantbook、Paul BassettSakaseru、ギフトコ:タワーレコ―ド、MOTTAINAI、Re.Ra.Ku)の商品を購入した場合は、各ブランドオリジナルメッセージカードを贈ることも可です。

さらに、cotoco公式Twitterの告知をリツイートするだけで、cotocoのキャンペーンブランド・ギフトチケットが当たる「Twitterインスタントウィン」を、2月14日)から20日(火)まで実施します。
※「Twitterインスタントウィン」は、cotocoのみの企画です。

いつものメッセージに、すこしのサプライズを。」をテーマに、普段のなにげないメッセージのやり取りの中に、気軽にギフトを添えるような、新しいギフト文化の創出を、cotocoは今後も引き続きしてまいります。

キャンペーン概要
ソーシャルギフトでホワイトデー」(cotoco、ギフトコ共同)

・期間:2月14日)11:00~3月14日(木)23:59
概要cotoco、ギフトコ、いずれかのサイトでギフトを購入すると「cotoco&ギフトコ・ホワイトデー限定オリジナルメッセージカード」を贈ることができます。また、キャンペーンブランドの商品を購入した場合、各ブランドオリジナルメッセージカードを贈ることもできます。
・対ブランドオリジナルカードイメージ
cotoco】
 Instantbook           Paul Bassett           Sakaseru

【ギフトコ】
 タワーレコ―ド          MOTTAINAI           Re.Ra.Ku

キャンペーン情報サイトURL
cotoco】https://cotoco.net/campaigns/whiteday-2018
【ギフトコ】https://giftco.jp/service/notification#0000000166

Twitterインスタントウィン」(cotocoのみ)
・期間:2月14日)11:00~20日(火)17:00
概要cotoco公式Twitterの告知をリツイートすると、cotocoのキャンペーンブランドのギフトチケットがその場で当たります。はずれの場合も割引が受けられます。
品:(当たり)Sakaseruギフト券(5,400円相当) ×1枚、Instantbookギフト券(1,080円分)×5枚、Paul Bassettお好きなコーヒー交換(500円分)×10枚
(はずれ)当たり商品の5割引き券×各1,000枚(合計3,000枚)
cotoco公式twitterURL: https://twitter.com/cotoco_japan

Twitterインスタントウィンについてインスタントウィンとは、抽選に参加し、その場で当落がわかる懸賞のことです。Twitterで実施される場合、参加ユーザーキャンペーンアカウントをフォローし、該当のツイートリツイートするだけで参加することができ、すぐに当選結果を知ることができます。

【参考資料:調結果ハイライト

バレンタインデーチョコレート、約2割が「欲しくない」
理由は「お返しが面倒」と過半数が回答

 「バレンタインデーチョコレートは欲しいですか」に対し、「欲しい(とても欲しい、欲しい)」と回答したのは全体の48.9%で半数に満たない結果となりました。
 また、「とても欲しい」と回答したのは10代が最も多く(36.7%)、年代が上がるにつれて減っていき、30代で22.8%60代ではわずか5.4%となりました。また、全体の19%が「欲しくない(どちらかと言えば欲しくない、全く欲しくない)」と回答しました。

Q1.バレンタインデーチョコレートは欲しいですか。(SA)

 「欲しいと思わない」理由としては、「お返しが面倒」が圧倒的に多く、過半数をえました(54.7%)。続いて「お返しにお金がかかる」(30.5%)、「イベントごとに興味がない」(28.4%)、「チョコレートが好きでない(13.2%)」となりました。
 10代のみ「相手の気持ちに応えられない」が10え(15%)、学生を中心とした10代では、現在バレンタインが「告白イベント」として機していることが伺えました。一方、40代、50代では「相手の気持ちに応えられない」と回答した方はゼロとなっています。

Q2.欲しいと思わない理由は何ですか。(MA)

10代、20代の6割以上が「ホワイトデ―のお返しに悩んだ」経験あり
60代では46.1%が「お返しを店舗に買いにいくことに抵抗がある」

ホワイトデーのお返しに悩むことがある(よくある、ある)」は、全体の53.8%に上りました。特に10代、20代は「悩んだことある」と回答した方が多く、6割をえました。一方、「ホワイトデーのお返しを店舗に買いにいくことに抵抗がある(よくある、ある)」と回答した人は年代があがるごとに増えていき、10代、20代30%代でしたが、30代で40え、60代では46.1%になりました。(全体では41.7%

Q3.ホワイトデーのお返しに悩むことはありますか。(SA)

Q4.ホワイトデーのお返しを店舗に買いにいくことは面倒、または抵抗はありますか。(SA)

■調概要
・名称:「バレンタインデーに関する意識調
・調方法:インターネット調
・調時期:2017年12月
・有効回答者数:1,000人
・回答者属性:10代、20代30代、40代、50代、60代、均等割付・男女内訳:男性100%

※調結果を掲載の場合は「cotoco調べ」とご記載ください。

cotocoサービス概要
名称:cotoco (https://cotoco.net)
サービス開始:2014年8月5日(火)

決済手段   :クレジットカード決済、キャリア決済
サービス概要 :いつものメッセージに、すこしのサプライズを。
        “ありがとう”、“おめでとう”、“ごめんね”、“頑れ”、“元気出して”、“好きだよ”など、特定         のシーンに限定せず、友達人、同僚などの親しい人々に。
提携ブランド :雄勝そだての住人、カフェクレープクリスピー・クリームドーナツスターバックス、ピ        ザーラ、ファミリーマート、Photoback、エンジェルハートファンタスティックポール        バセットhonto、マリオクレープミニストップ、ル ショコラ ドゥ アッシュ山本海苔         店、ラフィネ、リンベル、レコチョク、ローソンアフタヌーンティーティルーム、B-R サー        ティワン アイスクリ―ム、MyCaseShopSakaseru、noanoa Luxe、ドミノ・ピザタワー        レコードオンライン、BookLive!
       ※2018年2月現在
利用可店舗:36,500店舗  ※2017年4月現在

【ギフトコについて】
 ギフトコは、NTTドコモ運営するソーシャルギフトサービスです。日常のちょっとしたお礼や励ましの気持ちなどを少額のギフトとしてスマートフォンPCメールLINEスマートフォンのみ対応)、Facebook(PCのみ対応)で手軽に贈ることができます。ローソンスターバックスなどの店舗で交換できるギフトを購入するとdポイントがたまり、たまったdポイントでギフトの購入も可です。 (URL:https://giftco.jp/

【SK planetについて】
 SK planetは、デジタル産業の全分野にサービス提供する、サービスラットフォー提供会社です。市場シェア50.5を持つ韓国No.1携帯キャリアのSK telecomから2011年分社化されました。韓国で展開しているソーシャルギフトサービスGifticon」は韓国内で200社以上の企業と提携し、韓国全体で45,000店舗をカバーしております。SK planet Japanはその日本法人として2012年に設立され、Mobile Giftingサービスcotoco(コトコ)」を日本国内で開始しました。現在、より利便性に優れたO2Oサービス提供標に日本の大手企業と一緒に様々なマーケティングプラットフォームを構築しています。今後は、全世界モバイルユーザに向けたO2Oプラットフォー提供を実現するために更なる成長をしています。

配信元企業:SK planet Japan株式会社

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