日本財団パラリンピックサポートセンタースペシャルサポーターをつとめる香取慎吾が、江陵オリンピックパーク内にある「Tokyo 2020 JAPAN HOUSE」を訪れた。

この施設は、平昌 2018 オリンピックパラリンピック季競技大会期間中に開設されているもので、世界中から訪れる大会関係者・メディア・観戦客等に対し、開催都市東京および東京2020大会の魅をPRするのを的としている。

香取氏はさっそく「Tokyo 2020 JAPAN HOUSE」のメインコンテンツ東京観光地のCG映像の中に来場者の等身大アバターが出現する「THE TOKYO TRAVELLERS コーナー」を体験。スキャン後、自身のアバターを見つけて「すごい!おれが歩いていてびっくりです!」と、日本の最先端の技術に驚いていた様子。

最後に「Tokyo 2020 JAPAN HOUSE」の印について聞かれると、「まさに日本東京 2020 大会に足を運びたくなるような施設だと感じました。」とコメント。また、「何人かの選手とお会いして、パラリンピックという特別な場所でも、『自分のルーティンを守りつつ、最高のを発揮する』という姿勢に感銘を受けました。とにかく応援しています!」と日本代表選手団へ応援メッセージを贈った。

香取慎吾コメント

――「Tokyo 2020 JAPAN HOUSE」の印はいかがですか。

香取ITアニメーションのような新しい文化も融合された日本の様々な魅が集まっていて、まさに日本東京2020大会に足を運びたくなるような施設だと感じました。ここに多くの海外の方が来てくれているのは、日本人として嬉しいです。是非皆さんに来てほしいですね。

――“東京”の魅はどのように感じられていますか。

香取、本当に東京が好きなんですよ!30年近く、東京仕事してきて、楽しい時もそうではない時も東京を見て、「明日ろう!」と思いながら過ごしてきたので。東京の美しさや綺麗さだけでなく、やかで夢が詰まっているような雰囲気に魅を感じます。Tokyo 2020 JAPAN HOUSE ではそういった魅感じられますね。

――パラリンピック日本代表選手団へのメッセージをお願いします。

香取選手村に伺って何人かの選手とお会いしたんですけど、パラリンピックの雰囲気に奮していたの   ですが、選手のみなさんはリラックスされていて。パラリンピックという特別な場所でも、「自分のルーティンを守りつつ、最高のを発揮する」という姿勢に感銘を受けました。とにかく応援しています!皆さんの姿を見て、の“頑明日”をもらいたいです!

香取慎吾