高知県情報発信として「高知(こうちけ)」プロモーションを展開している一般財団法人 高知県地産外商社(事務所東京都中央区 代表者:今西正和)は、2018年3月12日)より、高知プロモーションビデオ高知特設サイトにて開いたします。また、本県出身のタレントで「高知姉さん」こと島崎和歌子さんの新プロモーションビデオの感想を収録した動画も同時開いたします。
高知プロモーションビデオ特設サイトhttp://www.kochike.pref.kochi.lg.jp/~top/matome/?p=6219

2017年度からは、高知プロモーションの牽引役として様々な企画に参加していただいた島崎和歌子さん。6月には高知プロモーション5年の始動に合わせたプロモーションビデオメインキャストとして出演、8月よさこい祭りでは多くの観客を前に歌手島崎和歌子として8年半ぶりの生歌で「高知の唄」を披露するなど、2017年高知プロモーションの中心的な役割を担っていただいています。
今回、そんな島崎和歌子さんに完成したプロモーションビデオを一足先にみてもらったところ…


島崎和歌子、地元高知プロモーションビデオに歓! …しかし、問題発生!?
都内の高知料理店に呼び出された島崎さん。高知の新プロモーションビデオを鑑賞し、「懐かしい~」「すごーい!」「やるじゃないですか!」と歓をあげます。しかし、その後表情を曇らせ、「ちょっと一個…」と何か言いたげに。そして飛び出した言葉は「(わたし)映っちゃあせんけんど、なんで…?」。「高知姉さん」である自分が出演していない動画であることが気にかかるようでした。

島崎和歌子なぜかガッカリ!?高知プロモーションビデオ完成
http://www.kochike.pref.kochi.lg.jp/~top/matome/?p=6219


島崎さんが鑑賞した動画はこちら! 高知の魅的な名所が続々登場
今回開するプロモーションビデオは、『KOCHI~総集編~』『KOCHI~人・文化編~』『KOCHI~スポット編~』の3本。撮影にあたったのは本県出身で海外映像を学び、現在東京で活動する映像監督小林大介氏。県外から見た高知も知る監督線で、故郷・高知風景を切り取っています。
KOCHI~総集編~』では、四万十や土佐文旦、土佐打職人など、高知が誇る自然の美しさや豊かな食材、高知県で暮らす人々の日常3分間に凝縮。高揚感のある音楽に合わせてリズムよく映像が切り替わり、次々に高知の魅的な人、文化、グルメ、スポットが登場します。高知出身の方には懐かしく、まだ訪れていない方にとっては新しい高知の魅が発見できる動画です。また、『KOCHI~人・文化編~』と『KOCHI~スポット編~』では、伝統工芸にたずさわる若き職人の熱い想いや高知が誇る自然の美しさ、名所など各テーマをさらに深掘りして映し出しています。


高知プロモーションビデオ特設サイト
http://www.kochike.pref.kochi.lg.jp/~top/matome/?p=6219

トマト
土佐打刃物職人
はりまや橋
久礼大正町市場
土佐文旦
だるま夕日

高知とは
暑苦しいほどにあったかい。飲んだらとでも仲良くなる。ご近所さんも、初対面の人も、大事にする。高知県には、都会で失われかけている、「人と人のつながり」が息づいています。まるで、高知県がひとつの大家族かのように。ぜひ「高知」に遊びに来て、家族のあたたかさを感じてください。
高知オフシャルサイトhttp://www.kochike.pref.kochi.lg.jp/~top/

配信元企業:一般財団法人高知県地産外商

企業プレスリリース詳細へ

PR TIMESトップへ