BaseLayer株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役雄太、以下BaseLayer)が日本におけるマーケティングのパートナーシップ契約を結んでいる、イーサリアブロックチェーンを用いたBlockMason会長社長でもあるMichael Chin氏は、サンフランシスコで開催される会員制のネットワーキングイベントTokenFest(トークンフェスト)」に2018年3月16日)、コロンビア大学2018年3月22日(木)に登壇いたします。
TokenFesthttps://www.tokenfest.io
コロンビア大学http://www.cbsacny.org/events/EventDetails.aspx?id=1078100


■BlockMasonの想像する未来について、続々と講演依頼!
イーサリアムが想像する新たなインフラとしてあらゆる業界から期待の

 Token Fest(以下、トークンフェスト)とは、企業向けのブロックチェーン・ソリューションについてや、インターネット上のお金にまつわるお話など、1,000人に及ぶブロックチェーン産業のCEOや起業などが集まる会員制のネットワーキングイベントです。BlockMasonは、2018年に入り「Bittrex」及び「BitBTC」への上場や、ブロックチェーン活用した“日常負債解決”アプリ『Lndrレンダー)』をリリースするなど、これまでのイーサリアムでは理想でしかなかった「信用(債権と債務)」の記録を可にしたことで、世の中に不可欠なインフラとして大変注を集める存在となっています。

 今回のトークンフェストでは「トークンエコノミー*に関わるビジネスや技術」というテーマの元、BlockMasonが実現していく未来について及び、BlockMasonが見ているイーサリアムの課題などについてお話しいたします。

*トークンエコノミー仮想通貨の仕組みを用いて発行された「トークン仮想通貨)」を元に形成される経済

■登壇イベント
TokenFest(トークンフェスト)>
日程:2018年3月16日()
公式サイトhttps://www.tokenfest.io

コロンビア大学講演>
日程:2018年3月22日(木)
公式サイトhttp://www.cbsacny.org/events/EventDetails.aspx?id=1078100


<プレゼンター:Michael Chin氏>
 シアトル生まれ。セントルイス ワシントン大学ファイナンス会計の学位を取得。ニューヨークJP Morganの要メザニンクレジット投資グループでキャリアスタートし、その後、JPMの債券キャピタルマーケット、香港シンジケートレバレッジドファイナンスグループで働き、投資適格債、高利回り債務、シンジケートローン提供に携わる。その後、Intermediate Capital GroupATS200億ユーロえるFTSE 250のコンポジット会社)で働き、続いてConstance Capitalのマネージンディレクターを務め、式担保融資を実施。BlockMason 会長社長

■BlockMasonとは
 2018年2月21日より「Bittrex」及び「BitBTC」に上場し、益々取引量が増えてきているBlockMason。イーサリアブロックチェーンテクノロジーを駆使し、イーサリアムを現在よりも日常生活で使い易くするために、イーサリアベースの債務/債権の発行や、貸借情報の記録/管理に特化した「Credit Protocolクレジットプロトコル)」の開発など、スマートコントラクトの概念を具現化するプロジェクトを行っています。ブロックチェーン業界では知らない人はいないといわれる人物であり、イーサリアムの共同創始者であるANTHONY DI IORIO(以下アンソニー)をプロジェクトアドバイザーに迎え、に貸借/信用に関する情報を、イーサリアム上に記録し取引できる新しい仮想通貨のマーケットを創造しています。

<参考サイトhttps://jp-announcements.blockmason.io/what_is_blockmason/

■BaseLayerとは
 世界を変えうるポテンシャルを秘めたイーサリアム。現在、イーサリアムのプラットフォームを用いて、多くのプロジェクトが分散アプリケーションDapps)を開発しています。BaseLayerは、それらのプロジェクトがどのような未来を創造していくのか、日本では知られていない魅をより多くの人に知っていただくため、定期的にミートアップを開催し、イーサリアムの認知をします。

■会社概要
会社名 : BaseLayer株式会社
所在地 : 渋谷区千駄ヶ3-14-5 第16スカイビル4階
代表者 : 代表取締役 雄太
事業内容: イーサリアム・プロジェクト日本国内でのPR/マーケティング事業、メディア/コミュニティ事業
  アセットネジメントアドバイザリー事業
TEL:03-5775-1313
MAILinfo@baselayer.asia
URL : http://www.baselayer.asia/

配信元企業BaseLayer株式会社

企業プレスリリース詳細へ

PR TIMESトップへ