楽天Edy株式会社(本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:和田 圭、以下 「楽天Edy」)は、4月9日(月)より、スマートフォン(注)の「楽天Edyアプリ」上で四国銀行・東和銀行・岩手銀行・山梨中央銀行・青森銀行の預金口座から電子マネー楽天Edy」のチャージが可能になりましたので、お知らせいたします。今回で、地方銀行48行の預金口座からチャージができるようになりました。

 本サービスは、スマートフォンの「楽天Edyアプリ」上で、四国銀行・東和銀行・岩手銀行・山梨中央銀行・青森銀行の預金口座を選択すると、「楽天Edy」のチャージがいつでもできます。あらかじめチャージ金額や限度額などを設定すると自動的に預金口座から指定した金額が引き落とされるオートチャージサービスにも対応しています。ユーザーにとっては、チャージ手段の選択肢が増え、利便性が向上しました。
 四国銀行、山梨中央銀行、青森銀行に関しては、県内の地方銀行では初めて本サービスに対応しました。

 なお、本サービスの開始を記念し、四国銀行・東和銀行・岩手銀行・山梨中央銀行・青森銀行のいずれかの口座からチャージするとEdyが当たるキャンペーンを同日より実施します。

 楽天Edyは、今後もユーザーの満足度の向上を目指し、新サービスおよび機能の拡充に努めてまいります。

(注)「おサイフケータイ(R)」を搭載しているスマートフォン

■□ サービス概要 □■
サービス:「楽天Edyアプリ」経由で四国銀行、東和銀行、岩手銀行、山梨中央銀行、青森銀行の預金口座から「楽天Edy」のチャージが可能
■参考
・銀行口座チャージ:http://edy.rakuten.co.jp/howto/osaifukeitai/charge/bank/
・その他のチャージ:http://edy.rakuten.co.jp/howto/charge/
・対応銀行:楽天銀行三井住友銀行みずほ銀行三菱UFJ銀行りそな銀行、埼玉りそな銀行ゆうちょ銀行信用金庫、千葉銀行、福岡銀行、親和銀行、広島銀行、滋賀銀行、百五銀行、北海道銀行、北陸銀行、常陽銀行、百十四銀行、十六銀行、南都銀行、七十七銀行、八十二銀行、足利銀行、伊予銀行、秋田銀行、北洋銀行、群馬銀行、紀陽銀行、トマト銀行、第三銀行、北日本銀行、京葉銀行、横浜銀行、愛媛銀行、静岡銀行、香川銀行、大光銀行、徳島銀行、中京銀行、鳥取銀行、愛知銀行、筑波銀行、京都銀行、大東銀行、福井銀行、阿波銀行、荘内銀行、北都銀行、三重銀行、仙台銀行、武蔵野銀行、四国銀行、東和銀行、岩手銀行、山梨中央銀行、青森銀行

■□ キャンペーン概要 □■
■内容:本キャンペーンにエントリーのうえ、四国銀行、東和銀行、岩手銀行、山梨中央銀行、青森銀行からのEdyチャージをされた方から、抽選で1名様にEdy10,000円分、10名様にEdy100円分をプレゼント
■期間:2018年4月9日(月)14:00 ~ 2018年5月8日(火)23:59まで
URLhttps://edy.rakuten.co.jp/campaign/2018/0409_bank_charge/

※「おサイフケータイ」は株式会社NTTドコモの登録商標です。

配信元企業:楽天Edy株式会社

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