LINE株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:出澤 剛)は、同社が運営するライブ配信サービスLINE LIVEラインライブ)」 https://live.line.me/ において、ユーザーリアルタイムトリビアクイズにチャレンジできる参加エンターテイメントSHOWLIVEトリビア」を毎日20時30分から、MCを迎えレギュラー配信することとなりましたので、お知らせいたします。*1
*1:iOS3.7.0のみ対応。Android OS3.7.0のみ対応。


LIVEトリビア」は、ライブ配信・SNSクイズを組み合わせた、ユーザー参加エンターテイメントSHOWです。ユーザーは、「LINE LIVEアプリ上から参加することができ、MCから出題されるトリビア(人に教えたくなるような雑学・知識)を中心としたクイズにチャレンジし、全問正解することで毎回設定されている賞を山分けする事ができます。クイズは、簡単なマル・バツクイズから、トレンド知識、運までもが必要となってくる問題まで、ユーザー知的好奇心をくすぐる幅広いジャンルの問題を用意しています。*2*3

*2:賞は、「LINE Pay」でのお渡しになります。賞が10万円以上となる場合は、
   振込手続きが必要となります。
*3:「LINE Pay」利用時には、規約の同意が必要となります。

4月1日(日)から3日限定で先行配信した特別番組では、ふなっしー、「髭男爵」の山田ルイ53世さん、野沢雅子さんのモノマネでお染みの「アイデンティティ」の田島直弥氏がMCを務め、累計視聴者数は60万人を突破、コメント数も累計2万6,003件と、多くのユーザーに番組を楽しんでいただきました。

番組のオープニングムービーが始まるとすぐに「今日こそは頑るぞー!」や「簡単な問題にしてー!」などクイズに対する意欲の高いコメントMCとの掛け合いを楽しむコメントが多い他、クイズが進み、全問正解者数が少なくなってくると、「間違えたー、残った13人がんばって!」や「みんながんばりましょう!」などユーザー同士で称え合うコメントが多く展開されました。さらに、全問正解者の配当額が発表されると、賞獲得者を称賛するコメントが後を絶たず繰り広げられるなど、インタラティブな環境だからこそ、MCとの掛け合いや、ユーザー同士が一体となってトリビアクイズを楽しんでいる様子が多く見受けられました。

また、初回放送(4月1日放送)では、賞20万円がキャリーオーバーし、翌日に持ち越されたため、先行配信2日の全問正解者6名が、1人あたり6万円強を手にするなど、配当額の高さにも多くの驚きのがあがりました。

【先行配信の様子】
MCとの掛け合いも楽しめる
ユーザー調査クイズも出題
全問正解者で賞金を山分け

お笑い落語報道バラエティなど幅広いジャンルで活躍するMCレギュラー配信から登場
4月10日(火)からスタートするレギュラー放送「LIVEトリビアクイズに全問正解で賞金山分け~」は、20時30分から約20分間、毎日配信します*4。賞は毎回20万円が設けられ、賞獲得者がいない場合は、翌日放送の賞額に全額キャリーオーバーされます。また、日替わりの担当MCによって、出題クイズジャンルや番組の雰囲気もガラッと変わり、毎日視聴しても飽きる事のない幅広いトリビアクイズを展開していきます。
*4:放送時間が変更になる事がございます。

MCには、元TBSアナウンサーの安東さん、”若手落語家”として注を集める亭小痴楽さん、そして、LIVEトリビア先行体験番組で、ユーザー獲得賞額、最高額の6万円強をもたらした立役者お笑い芸人髭男爵」の山田ルイ53世さんなど、様々なジャンルで活躍しているバラエティに富んだメンバーが、担当していく他、不定期でスペシャルゲストMCに迎え「LIVEトリビア特別版」も展開していきます。

4月10日(火)の初回放送のMCは、フリーアナウンサーの安東さんが担当します。“アンディ”の称で親しまれ、バラエティ番組には欠かせない存在であった安東さんが、視聴者とどんなクイズバトルを繰り広げるのか、そして、初回放送の全問正解者は、何名が残り、獲得賞額はどこまで伸びるのか、ぜひ、初回放送をお楽しみください。

■番組概要
・番組名  :「LIVEトリビアクイズに全問正解で賞金山分け~」
・配信日時 :4月10日(火)20302045  ※配信時間は、変更する可性がございます。
MC:安東氏、山田ルイ53世亭小痴楽氏 など
 番組詳細は、下記URLをご確認ください。
URLhttps://live.line.me/event/53
公式Twitterhttps://twitter.com/LiveTrivia_JP

MC
安東弘樹氏
山田ルイ53世
柳亭小痴楽

今後は、「LINE LIVEアプリだけでなく、「LINEトークルーム上でもクイズへの参加ができるようになるほか、メディアとのコラボレーションなど多岐に渡って展開し、オンラインだけでなく、オフラインでも「LIVEトリビア」がコミュニケーションツールになることをしていきます。

LINEでは、今後も継続的なサービスの機追加・善やコンテンツホルダーと協を行い、LINE LIVEをはじめとする動画事業を通じ、より充実したエンターテイメントコンテンツ提供してまいります。

■「LINE LIVEアプリ概要
対応端末:iPhoneAndroid
対応言日本語
サービス地域:日本
サービス開始日:2015年12月10日
価格:ダウンロード無料
開発・運営LINE株式会社
著作権表記:(C)LINE Corporation
App Store  https://itunes.apple.com/jp/app/id1059626535
Google Play  https://play.google.com/store/apps/details?id=com.linecorp.linelive&hl=ja_JP
WEBブラウザ版  https://live.line.me
LINE LIVE公式サイト https://live.line.me/landing / 公式twitter https://twitter.com/LINELIVE_JP

配信元企業LINE株式会社

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