株式会社ジラフ(本社:東京都中野区、代表取締役社長:麻生輝明)は、匿名質問サービス「Peing-質問箱-」(以下、質問箱)における、海外展開の実績について公開いたします。


質問箱は、4月時点におきまして、海外での月間利用者数が約480万人となりました。利用ユーザーの多い地域は、台湾、中国、ペルー、アメリカの順です。海外の中で月間利用者数が最も多い台湾では、約80%がInstagram上にて質問箱を利用しています。Twitterでの利用が90%を超える日本と比べ、台湾ではTwitterの利用が約1%に留まっています。
一方、台湾を除く海外のSNSでの利用分布は、Facebookが57%、Twitterが21%、Instagramが19%、その他が3%となっています。海外のFacebookでの利用方法は、質問箱に届いた質問画像をアルバムへ投稿し、回答を画像のキャプションに記載するといった方法が見受けられました。
(※2018年5月15日時点。記載した数値は全てセッション数を元にし、小数点以下は切り捨て)

サービスの概要
「Peing-質問箱-」はTwitterInstagram等のSNS上で利用できる匿名型の質問サービスです。日本で2017年11月サービスリリースして間もなく、月間300万以上のユーザーが利用する巨大サービスへと急成長を遂げ、現在では個人のみならず、芸能人や政治家、企業など様々なユーザーに利用されています。質問箱は、匿名で質問を募集し、それに対する回答をSNS上で投稿するというシンプルで分かりやすいメッセージサービスです。SNSアカウントと連携することで、スムーズに利用することできる点も特徴です。

本件のお問い合わせはジラフの公式質問箱でも受け付けております
https://peing.net/ja/jiraffe_promo?v=1&event=0

配信元企業:株式会社ジラフ

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