[トピックス]
2018年7月10日(火)18:30から 、渋谷区神宮前のTRUNK (HOTEL)にて開催
・ 本日、申込受付開始 https://goo.gl/odqmhk ※申込切は6月21日(木)

レスリリース配信サービス「PR TIMES」を運営する株式会社 PR TIMES(東京都港区、代表取締役山口拓己、東マザーズ:3922、以下:PR TIMES)は、PR・コミュニケーション領域の最新動向が学べるコミュニティイベント「PR TIMESカレッジ vol.2」を、2018年7月10日(火)に開催いたします。


今回のテーマは「ブランドが変えること、変えないこと」。情報環境がめまぐるしく変化し生活者の価値観や志向も多様化する現代において、ブランドがどのような変化を生み出しているのか。また、その中で守り続けているものは何か。PR・コミュニケーション本質理解を深めるため、3名の登壇者をお招きします。

第一部では、リニューアルから1年未満で昨年92間UU数を達成するなど、若い女性から圧倒的な支持を得ている株式会社小学館CanCam.jp」より編集長 高田氏に、WEBされる雑誌社の戦略をお話しいただきます。第二部では、世界最大のブランディング専門会社インターブランド日本拠点である株式会社インターブランドジャパンから、エグゼクティディレクター 中村正氏に、「ブランド価値を高めるコーポレート・コミュニケーション」をテーマに登壇いただきます。第三部では、619日に東マザーズへの新規上場を予定している株式会社メルカリから、PRグループマネージャー聡氏に、サービスが急拡大するなかで社会から信頼を獲得してきた広報戦略についてお話しいただきます。

高田 たかた こうき)氏
株式会社小学館 CanCamブランド CanCam.jp編集長
1976年生まれ、長野県出身。2001年慶應義塾大学卒業後、主婦の友社に入社し、女性ファッション誌「mina」「Ray」「Cawaii!」編集部を経て、2007年小学館入社。「Oggi」「CanCam」「SAKURA」などの雑誌編集と、「Oggi.TV」「Hot Mama TOWN」「WomanInsight」などのWEB媒体を交互に担当しつつ、2017年4月「CanCam.jp」を立ち上げる。

中村 (なかむら まさみち)
株式会社インターブランドジャパン エグゼクティディレクター
Omnicom Group下の広告会社でブランド/マーケティング・コミュニケーション領域において多岐にわたるプロジェクトに携わり、2005年よりインターブランドに参画。クライアントサービス&ソリューション部門のディレクターとして、幅広い業種のクライアントとのリレーションシップ構築を推進し、クライアントビジネス課題解決に向け、戦略構築からクリエティブ開発までシーレスブランド戦略プロジェクトリードする。著書(共著)「ブランディング 7つの原則」(日本経済新聞出版社)

(やじま さとし)氏
株式会社メルカリ PRグループ マネージャー
1978年生まれ、東京都出身。2000年早稲田大学政治経済学部経済学卒業後、ネットベンチャーの立ち上げ、留学、PR会社勤務を経て、2008年にネイバージャパン入社。2013年4月LINE株式会社に商号変更を経て、2014年1月LINE株式会社マーケティングコミュニケーション室長を務める。2017年8月LINEを退社し、2017年10月メルカリ入社。

日時 :2018年7月10日(火) 18:00開場 18:30開演 21:30終了予定
場所 :TRUNKHOTEL)ONDENhttps://trunk-hotel.com/) 東京都渋谷区神宮前5丁31
テーマ:「ブランドが変えること、変えないこと」
プログラム:※時間が前後する場合がございます。予めご了承ください。
 18:00~18:30 受付
 18:30~19:00 CanCam.jp編集長 高田氏 登壇
 19:0019:30 インターブランドジャパン 中村氏 登壇
 19:3020:00 メルカリ PRグループ マネージャー 矢氏 登壇
 20:0021:30 交流会(お食事付き)
者:企業の広報・宣伝・マーケティング担当者様 (営業、勧誘的でのご参加はご遠慮ください。)
参加人数:250名 ※応募者多数の場合抽選とさせて頂きます。
参加費:レスリリース配信サービス「PR TIMES」利用企業様 無料(2名まで)
 ※応募者多数の場合は1名様のみの参加とさせていただく場合がございます。
 ※上記以外の企業様は、一般有料 税込み1万円/人からお申込み頂けます。
参加申込期間、申込方法:本日~2018621日(23:59
PR TIMESご利用企業様用 無料 申込フォーム】 https://goo.gl/odqmhk
【一般企業様用 有料 申込フォーム】 https://goo.gl/xmvsss
ご応募いただいた皆様に対して2018622日()中にご参加確定のご連絡をいたします。

【「PR TIMESカレッジとは
PR TIMESカレッジは、2万3000社にご利用いただくプレスリリース配信サービス「PR TIMES」が開催するPRの“学びの場”です。情報環境の変化を捉えながら今活用したいPRの考え方をオフラインで学び、交流できるコミュニティイベントです。第一回は、本裕子(ゆうこす)氏、カルビー広報 野原氏、BuzzFeed Japan創刊編集長 古田氏をゲストに迎えて、2018年2月26日に開催しました。
参考:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000821.000000112.html

【「PR TIMES」について】
URLhttps://prtimes.jp/

「PR TIMES」は、企業メディア、そして生活者をニュースでつなぐインターネットサービスです。2007年4月サービス開始より、報道機関向けの発表資料(プレスリリース)をメディア記者向けに配信する機と、「PR TIMES」およびパートナーメディアに掲載する機セット提供してまいりました。利用企業数は2018年5月23000を突破、上場企業31.6に利用いただいています。情報収集のためメディア記者11000に会員登録いただいています。サイトアクセス数は2018年3月過去最高の1145PVを記録しました。配信プレスリリース本数も増加しており、2018年3月過去最高の1万本を記録しています。全WEBサイト等含むパートナーメディア112媒体コンテンツ提供しています。大企業からスタートアップ地方自治体まで導入・継続しやすいプランと、報道発表と同時に生活者にも閲覧・シェアしてもらえるコンテンツ表現を支持いただき、成長を続けています。(運営:PR TIMES)

株式会社PR TIMES会社概要

会社名   :株式会社PR TIMES  (東マザーズ コード3922

所在地    :東京都港区青山2-27-25ヒューリック青山ビル3F
設立      : 2005年12月
代表取締役 : 山口 拓己
事業内容  : プレスリリース配信サービス「PR TIMES」(https://prtimes.jp/)の運営
 オンライン上で話題化を図るデジタルPRの戦略立案・実施
 動画PRサービス「PR TIMES LIVE」(https://prtimes.jp/live)「PR TIMES TV」(https://prtimes.jp/tv)の運営
 カスタマリレーションサービス「Tayori」(https://tayori.com/)の運営
 タスク管理ツール「jooto」(https://www.jooto.com/)の運営
URL : http://prtimes.co.jp/

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