マックスマーラは、2018年度ウィメン・インフィルムマックスマーラ フェイスオブ・ザ・フューチャー賞(R)』に、アメリカ女優アレクサンドラ・シップを選出。6月13日()にカリフォルニア州ビバリーヒルズのザ・ビバリー・ヒルトンにて行われた授賞式では、マックスマーラグロバルブランドアンバサダーであるマリアジュリア・プレツィオーゾ・マラモッティより、受賞のであるトロフィーを授与しました。

マックスマーラ フェイスオブ・ザ・フューチャー賞(R)』は、映画TV業界で覚ましい活躍を見せ、将来が期待される新鋭女性に贈られる賞として、2006年に『ウーマン・インフィルム クリスタル+ルーシー賞(R)』内に創設されました。過去の受賞者の中には、ゾーイ・ドゥイッチ、ケイトマーラローズバーンクロエグレース・モレッツ、ケイティホームズ、エミリーブラントなど、ハリウッドを牽引する女優達が名を連ねています。

今年度の受賞者に選ばれたアレクサンドラ・シップは、『X-MEN: APOCALYPSE』に登場するモヒカンヘアのスーパーヒロインストーム役を演じ注を集めました。多くのメディアから新映画スターとして取り上げられ、11月開の次回作『X-Men: DARK PHOENIX』においても、引き続きストーム役を演じています。また、アメリカ3月開された青春映画LOVE, SIMON』では、注の若手俳優達と共に、主人公の友人役を好演。4月には、ジョージ・ハーラー原作サスペンス映画『SPINNING MAN』にも出演しています。さらに、6月開予定の『SON OF SHAFT』では、サミュエル・L・ジャクソンとの共演を果たしました。(いずれも日本開日未定
シップは、今回の受賞について「ロサンゼルスに移り住んでからずっと畏敬の念を抱いてきた団体『ウィメン・インフィルム』に認められるということは、非常に光栄です。マックスマーラは、用しているのを子供の頃から見ていたので、自分も大人女性になったら着てみたいと願っていた憧れのブランドです。今回の受賞を謙虚に受け止め、心から感謝します」と述べています。また、マックスマーラグロバルブランドアンバサダーであるマリアジュリア・プレツィオーゾ・マラモッティは、「マックスマーラは創業以来、様々な業界で活躍する女性達の才・地位を向上させ、権限を与えることに全を尽くしてきました。ですので、ウィメン・インフィルムとのパートナーシップや、マックスマーラDNAを体現する本賞を、とても誇りに思っています。今年度受賞者であるシップは、素晴らしいだけでなく、内面の美しさや、自分の仕事に情熱を注ぐ人が醸し出すエネルギーと、エゴのない謙虚な精を持ち合わせている女性です。自分が決めたことに対して真剣に取り組むその姿勢を、心から尊敬しています」と祝福の意を表しました。
授賞式前にはカクテルパーティーが開催され、映画界で活躍する多くの女優セレブリティが祝福に駆け付けました。世界中で大人気のドラマシリーズ『13の理由』に出演するキャサリンラングフォードアリーシャ・ボーをはじめ、話題のドラマウエストワールド』に出演するアンジェラ・サフィアン、『SHARK カリスマ敏腕検察官』『CSI:科学捜査班』等に出演し、数々の若手アーティスト賞を受賞した経験を持つ実女優ダニエル・パナベイカー、ファッションモデルとして活躍するスキ・ウォータハウスらが、マックスマーラ衣装に身を包み、世界中のメディアから注を集めました。
マックスマーラ ジャパン
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配信元企業株式会社マックスマーラ ジャパン

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