プールなどでのレジャーが楽しい季節になりましたね♪しかし、せっかく楽しい辺でのレジャーなのに「に濡れてメイクが落ちてしまった!」なんてことが起きてしまったら大変です!汗やに負けないメイク動画チェックし、メイク崩れを事前に防いでいきましょう!

1.「NO MORE インスタ萎え #夏は気が抜けない」公開スタート!

 

 

資生堂の総合美容サイト「ワタシプラス」から「気を付けていても、いつの間にかメイクが崩れてしまう」といったメイク悩みを解決するWEB ムービー「NO MORE インスタ萎え #は気が抜けない」が、開されています。

 

パンダマロなど、メイクが崩れないためのポイント動画チェックしていきましょう!

 

2.パンダEYEとおさらば!パンダ目にならないためのポイント

 



パンダの残念メイクの定番です。

ポイントを抑えて、パンダを防いでいきましょう!


【パンダ目にならないためのポイント】


アイシャドウを塗る前にアイラインを引く。


マスカラは上まつげからではなく、下まつげから塗る。


アイラインを引いてからアイシャドウを重ねることで、アイラインの油分を抑えることができるため、にじみにくくすることができます。


また、マスカラは下まつげからつければ、上まつげマスカラがの下に付くことを防ぐことができるため、パンダにもなりません!

 

3.気付いた時には眉なしでした…マロ眉を防ぐポイント

 


プールから出たらがなかった!そんな事態を防ぐためにもマロにならないためのポイントをしっかり抑えておきましょう!


【マロ眉にならないためのポイント】


描いたをパウダーフェイスウダーアイブローパウダー)で挟み、油分をシャットアウトする。

 

メイクは、顔の皮脂や油分により落ちやすくなります。

そのため、油分をあらかじめ抑えて、マロになるのを防いでいきましょう。

 

4.つけまが落ちてつけまヒゲ!つけまが落ちないようにするためのポイント

 

 

つけまつげが落ちるのは、あなたのの形に合っていないからです。

の形に合わせてつけま落ちを防いでいきましょう。


【つけまヒゲにならないためのポイント】

 

つけまつげを3つにカットし短くして、カーブに合わせます。
つけまつげは、まぶたのカーブや接着剤の量により、端から剥がれやすくなってきます。

3つにカットして、の形に合わせることで、つけまヒゲを防ぐことが可です。

 

2018年は、フォトジェニックなスポットとして人気の高い「ナイトプール」や、アジア最大級の“×音楽のフェス”「S2O JAPAN SONGKRAN MUSIC FESTIVAL」が8月に開催されるなど、にまつわるイベント盛りだくさん!

 

インスタSNS写真投稿する機会も多くなる季節ですので、メイク崩れにも十分きをつけていきましょうね!

 

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