テレビアニメゲゲゲの鬼太郎」第20話の先行カット開されました。

第20話「妖花の記憶」より

<第20話「妖の記憶」あらすじ>ある日、まなは母親純子とともに、入院している大叔母・淑子を見舞いに行った。そこで大叔母から、が咲いているか見てほしいと頼まれる。大叔母に着いたまなはそのに驚く。庭だけでなく屋根や面にまでが咲き誇っていた。不思議なその写真に撮り、ねこ娘に送るまな。まなが母親から大叔母の若い頃の話を聞いていると、そこへ鬼太郎たちがやってきた。目玉おやじは、これは妖と呼ばれ、妖気や霊を受けて咲くのだという。なぜ妖が大叔母に咲くのか、まなは鬼太郎たちとの出所を追って南のすのだった。

20話「妖の記憶」は、8月12日(日)9:00からフジテレビ他で放送されます。

1968年の初放送から50周年のアニバーサリーイヤーを迎えた「ゲゲゲの鬼太郎」。第6期の舞台は、21世紀に入ってから20年近くが経ち、人々が妖怪の存在を忘れてしまった現代。科学では解明できない現が頻発して大人たちが右往左往する中、そんな状況を何とかしようと妖怪ポスト手紙を書いた13歳の少女・まな。彼女の前に、カランコロン下駄の音をかせてゲゲゲの鬼太郎が現れます。(WebNewtype

第20話「妖花の記憶」より