今までに多くの人気少年漫画を連載している週刊少年ジャンプ。作品の数だけ魅的な主人公ストーリー、個性的なサブキャラクターなど、多くの読者を魅了してきました。
かっこいい主人公や理念ある悪役に注が集まる一方で、「個性的」という言葉の範囲をえた「変態的」なキャラクターも少なくなく、時には主人公えるほどの人気を集めた変態キャラも多数登場していますね。

そこで今回は「変態すぎると思うジャンプキャラ」をアンケートランキングにしてみました。
ジョンプ史上一番変態キャラクターとは、一体どの作品のどのキャラクターだったのでしょうか?

1位 色狂介/変態仮面
2位 ヒソカ=モロウ
3位 吉良吉影
4位以降のランキング結果はこちら!

1位は『究極!!変態仮面』の「色狂介/変態仮面」!

生まれながらの変態、『究極!!変態仮面』の「色狂介/変態仮面」が堂々の1位きました。
父親ドM刑事母親ドS女王様というまさに変態サラブレッドである彼、不幸にも強盗に巻き込まれた仲間を救うため覆面をして倒そうとしますが、なんと被ったのは女性パンティー
今まで事に過ごしてきた彼の変態性はこの行為によって覚醒女性パンティーを覆面にする事で人間の本来持った身体100%発揮する人「変態仮面」へと変身し、ヒーローの技とは思えない変態義の数々で悪を挫く事となります。

2位は『HUNTER×HUNTER』の「ヒソカ=モロウ」!

加虐性の変態、『HUNTER×HUNTER』の「ヒソカ=モロウ」が2位を獲得しました。
ピエロメイクの下はイケメンで知られる彼、その内には加虐的で変態的な暴力思考を宿しており、強者や将来が有望な者を見つけると奮し始め、有名な顔芸とともに残虐の限りを尽くし始めます。

3位は『ジョジョの奇妙な冒険』の「吉良吉影」!

平和を望む殺人、『ジョジョの奇妙な冒険』の「吉良吉影」が3位にランクインしました。
事を望む穏やかな性格ながら殺人衝動を抑えられないという性を背負っており、それはスタンドも相まって「手首だけ残した女性デートする(持ち歩く)」という、常人には到底理解できない変態性を見せています。

いかがでしたか?
下位にもかなりの変態がノミネートされているのですが、TOP3のインパクトえるほどの得票は得られなかったようです。

今回は「変態すぎるジャンプキャラランキング」をご紹介させていただきました。気になる4位~38位のランキング結果もぜひご覧ください!

調方法:gooランキング編集部にてテーマと設問を設定し、gooランキング投票サービスにてアンケートを行いその結果を集計したものです。
投票数合計:4,122
調期間:2018年6月23日2018年7月07日
変態すぎるジャンプキャラランキング