岡山県に本社を置く住宅メーカーライフデザインカバヤ株式会社(代表取締役社長:野)では、これまでボランティア活動や救援物資提供災害義援の寄付などを行ってきました。

ボランティア活動
災害発生直後の7月8日(日)、災害対策本部を本社内に設置し、状況の把握やご入居者に対するホットラインフリーダイヤル)をホームページで告知しました。週明けの7月9日()にはボランティア派遣し床下に浸したポンプで出したり、被災された方の財を運び出したりしました。

 
ボランティア活動の様子≫

現在被災地の状況に合わせて、ライフデザインカバヤの社員大工や業者の方々を中心に、被災されたご入居者宅を燥させるため、石膏ボード撤去や湿った断熱材・床材の撤去作業をボランティア活動として行っています。
また、協力業者の中には、他県から従業員を派遣してくれる会社もあり、当社のボランティア活動は岡山県のみならず近県各地へも広がりを見せています。

救援物資
例年にない猛暑対策として、『飲料』・『スポーツリンク』・『塩分チャージタブレット』などライフデザインカバヤはもとより、協力業者からも救援物資支援を行いました。
 
救援物資 飲料

災害義援
ライフデザインカバヤは合計500万円の災害義援を寄付いたしました。
(内訳:岡山県岡山市100万円、岡山県倉敷市100万円、広島県福山市100万円、山陽新聞社100万円、中国新聞100万円)
また、業者会である『ライフデザインカバヤ住友会』・『ライフデザインカバヤ西部住友会』もそれぞれ山陽新聞社・中国新聞社へ寄付いたしました。現在社内で募を設置し、災害義援の寄付を募っています。
≪義援寄付の様子 山陽新聞社≫

■今後の活動について
ご入居者の日常を取り戻すことはもとより、地域の期復に向けて、地域に根差した会社にしかできない取り組みとは何か。
『できることはまだまだある。』
々はそう考えています。

ライフデザインカバヤ株式会社
https://lifedesign-kabaya.co.jp/

配信元企業ライフデザインカバヤ株式会社

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