サババルウェディング」(日本テレビ系土曜よる10時~)。寿退社した人の和也(風間俊介)から一方的に婚約破棄されたさやか(波)。会社の復職を認めるかわりに宇佐美編集長(伊勢友介)が出した条件は「婚活コラムを書いて半年以内に結婚しろ。結婚できなきゃクビ」というものだった。残あと4ヶ

第4話ざっくりあらすじ

柏木一(吉沢亮)とランチさやか(波)はついついの年齢を言ってしまう。
まぁ、もう会うこともない…と思っていたが、なんと数日後合コンで再会。友人のサプライズケーキのせいで年齢がバレてしまった。

一はさやかの年齢なんて気にしてない様子だが、さやかは「やーめーてー」とムンクの叫び状態。やっぱ女の29→30歳って「なっちゃまった…」って思ってしまうもの(逃げ恥 で言うところの「呪い」だよね)。

合コンから一週間後に迎えた、誕生日当日。
予定のないさやかに和也(風間俊介)から電話が入る。誘いに乗ってしまうさやかもダメウーマン。和也ので現カノと鉢合わせ。

落ち込むさやか一からLINEが届く。
「遅れちゃいましたが」
誕生日おめでとう

今週の宇佐美編集長アドバイス
「男が消極的で誘ってこない時代だからこそ自分から仕掛けることに意味がある」
スペックが高いのに自分から誘えなくてモテない男は意外と多い。自分からアプローチできない男と縁を作るために最初の一言で良いから話しかけて相手の射程圏内に入れ、と宇佐美編集長(伊勢友介)。意外とイケメン王子一もそのタイプってことか。

イラストと文・まつもとえこ

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