日本デビューシングル「好きなんて」が発売中のRAINZ。テレビで初めて観たときに、しんちゃんが自分と同い年だったことをキッカケに『クレヨンしんちゃん』が好きになったというヒョンミンに、同作での好きなキャラクターBEST3を直撃!キャラクターについての魅をたっぷり話してくれた後には、「『クレヨンしんちゃん』についてこんなにに話したのは初めて」とニッコリしていました!

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1位しんのすけ

やっぱり1位しんちゃん。予想できない行動をするところがおもしろくて、なんとなく自分ののような気がしてかわいいんですよ。小さな頃には、しんちゃんのマネをして、自分勝手に行動したり、遅くまで外で遊んでいたりすることもあったなぁ(笑)。でも、の好きなことはやりなさいというタイプだったので、『クレヨンしんちゃん』を観ていて怒られたことはありません!一番好きなエピソードは、野原爆発してしまった話(笑)子どもの頃に観たけれど、今でも印に残っています。

2位ボーちゃん

ボーちゃんは、ポジティブで落ち着いているところが魅的なお友達友達想いなところはにも似ているし、周りにもボーちゃんのように義理を大切にしている友達がいました…鼻水は垂らしていなかったけど(笑)ボーちゃんは見たの印が強いですが、実は内面的にいいところもたくさんあって、は彼のすべてが大好き!小さな時は、いっぱいモノマネもしていました。「(ボーちゃんモノマネで)しんちゃん、一緒に行こ~」って(笑)。今度SNSで、ファンのみんなにも披露してみようかな(笑)

【3位】野原ひろし

ひろしは、とても優しいキャラクターだし、何より父親に顔がソックリなんです!映画ではひろしカッコいいエピソードがたくさんあって、特に好きなのは映画クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ モーレツ!オトナ帝国の逆襲』。ひろしは「足がクサい」といつも言われているけれど、この作品ではそんな“足の臭い”で悪いヤツらを撃退するところがお気に入り(笑)。でも、ひろしの一番の魅は、いつも家族愛しているところ。もちろん、そこも父親に似ていると思います!

■ヒョンミンから日本デビューシングル「好きなんて」についてコメントが到着!

「「好きなんて」の主人公は好きな子のために自分の気持ちを抑えて、人とうまくいくように応援しますが、なら慢をしない。気持ちを彼女にぶつけます。だって例え、人がいても想いを伝えないと何も始まらないじゃない。だからとりあえず挑戦します。ただ、女性でもRAINZのメンバーとは付き合えないと思う。会いたいときに会えないから…。

ほかのグループにはないRAINZの良さはそれぞれが際立ったカラーを持っているところだと思います。ステージではその個性が一丸となって発揮されるから、グループ全体で観たとき、更にきを放つんですよ。ちなみにみんな役割分担やポジションがあってラップダンス、あとは嬌のあるキャラを担当(笑)。「好きなんて」のMUSIC VIDEOでも、そんな7人の個性や魅を楽しむことができるのでファンは必見ですよ」

弟みたいでかわいい!RAINZ・ヒョンミンが好きな『クレヨンしんちゃん』のキャラクターBEST3