性格も趣味も人それぞれですが、やっぱり社会の中で生きてる私たちは人の目を気にして行動しがち。今回は好きなものに真っすぐ生きるための勇気をくれる6つの主張をご覧ください。

1.

今の自分が興味があることを、ただ愉しむ。芸術でも、サブカルでも、勉強でも、趣味でも。ある日突然、一つの点だった知識が他の点に繋がり、知識が己の血肉になる快感!!!ありがたいことに、合法。(小池一夫

小池一夫 (@koikekazuo) 2017年9月25日

2.

「CDの時代は終わった」とか本当うるさいなあ。確かにわざわざ盤を買って音楽聴かなくても良い時代だけどさ。それでもCDが好きなの。ファンアイテムでもいいじゃない。ただ部屋に飾って眺めたり、歌詞カードパラパラ捲ったりしたいだけ。別に無理に終わらせなくてもいいでしょ。放っておいてよ。

— 菊池 遼 (@quiet_vo) 2018年7月30日

3.

小説好きって答えると、小説読んでも得に人生に役に立たないだろ、もっと役に立つ本読めばwとか言われるけど、別に人生に役立てるとかそんなこと思ってなくて、新しい本読んで、うぉー!すげー本発見した!!ってなる宝探し的なものが楽しいんじゃないんでしょうか。この感覚、どんな趣味も同じだろ。

— こふ (@rabbikof) 2018年6月7日

4.

何度も話しているが「概念が好き」というのは立派に存在すると思う。花が好きだけど園芸が好きって訳じゃない。宝石が好きだけど、別に詳しくなりたいわけじゃない。ただ、それを「好き」なだけ。そういうのがあって良いと思う。「好きのなり方」は人それぞれ

— 高畑吉男 (@bardoffairyhill) 2018年9月25日

5.

アンチに言われて傷つきました系の呟きってアンチが喜ぶだけなので、そういう時は肉食ってる画像とか5000兆円入ってる口座残高とか美しい風景とか猫とか猫とかの画像を貼って幸せアピールするとアンチは消えていきます。幸せオーラアンチを成仏させよう。

— よー清水🐦新刊委託中 (@you629) 2018年10月10日

6.

結構『いい年こいてアニメグッズ買ったりアニメ映画観に行くの恥ずかしい』って意見を聞くんだけどさ。

以前オモチャ売り場で働いてた俺がここでハッキリ言おう。

『マジで気にしてません。』

よっぽど変な態度をとらない限り、提供側は何とも思ってないから安心して堂々と買ったり観たりしてくれ。

羅生門 (@superwepon) 2018年10月23日

遠慮なんかしなくていいんです。『機嫌良く』代金を払ってくれればその方は立派な『お客様』です。

何を買っただの、外見がどうだのなんて印象に残らないし、色んなお客様が来られるのでぶっちゃけ気にしてるヒマなんかありませんw

だから好きな物には我慢せずお金を使って下さい。

大丈夫だから。

羅生門 (@superwepon) 2018年10月23日

記事提供:クレイジー

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人生はもっと楽しめる!どんな趣味だろうと我慢しなくていいと分かる6つの主張