※本プレスリリースフランス リュエイユ・マルメゾンで11月27日に発表されるプレスリリースの抄訳です。

シュナイダーエレクトリック財団は、20年間従業員とともにパートナーとなる協会を支援してきました。 その活動は非財務諸表である「シュナイダー・サステナビリティインパクト」の重要な活動です。
シュナイダーエレクトリック財団は、フランスで#GivingTuesdayに参加した最初の企業財団です
シュナイダーエレクトリック財団は、本日、従業員に#GivingTuesday参加を呼びかけています

エネルギーマネジメントおよびオートメーションにおけるデジタルトランスフォーメーションのリーダーであるシュナイダーエレクトリックは、#GivingTuesday 2018 を支援します。GivingTuesday(ギビング・チューズデー)は、アメリカ合衆国感謝祭サンクス・ギビングデー)明けの火曜日に、国際的な「寄付の日」を設けようという社会的な活動です。

シュナイダーエレクトリックのサステナビリティ担当シニアバイスプレジデントであるGilles Vermot Desrochesは次のように述べています。「シュナイダーエレクトリック財団は、20年間、世界130拠点で従業員、NGOパートナーとともに熱心に活動を行ってきました。そこでの活動は、当社の非財務諸表『シュナイダー・サステナビリティインパクト』の重要な構成要素で、低炭素社会実現に貢献しています。本日は、グループ一丸となり、#GivingTuesdayに参加します。」

設立20年を迎えるシュナイダーエレクトリック財団は、さらに従業員による活動を強化したいと考え、 #GivingTuesday をシュナイダーエレクトリックの40カ国で実施します。主な参加国は次のとおりです:

南アフリカ、東西アフリカオーストラリアバングラデシュブラジルブルガリア、ブルキナファソ、カメルーン、コンゴ、中国/香港、コートジボワール、コスタリカ、エクアドルスペイン、米国、フランスイギリスインドインドネシア、日本、ケニアマレーシアメキシコニュージーランド、ナイジェリア、ポーランドフィリピンチェコロシアセネガルセルビア、タイ、ベトナム
それぞれの参加国は、各国の状況を考慮し、独自の活動を行います。それぞれの活動は、シュナイダーエレクトリックボランティアサイトVolunteerIn に報告されます。

Schneider Electricについて
シュナイダーエレクトリックは、ビル、データセンター、電力インフラ、工場に向けたエネルギーマネジメントオートメーションの「デジタルトランスフォーメーション」を推進しています。
世界100カ国以上で事業を展開し、低・高電圧およびセキュアパワーのエネルギーマネジメントオートメーションシステムの分野で名実ともに業界のリーダーです。エネルギーオートメーション、ソフトウェアを組み合わせ、統合された効率化システムを提供します。
当社のグローバルなエコシステムの中で、当社のオープンラットフォームを活用しさまざまな企業や開発者コミュニティと連携することで、リアルタイム管理や高効率な運用を実現します。
私たちは当社をとりまく素晴らしい人々やパートナーに支えられ、そして技術革新・多様化・持続可能性へのコミットメントを通して、いつでも、どこでも、だれにでも「Life Is On」を実現します。
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配信元企業:シュナイダーエレクトリック株式会社

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