世界初! 11月1日に自動栽培農業ロボット「ロボファーム」の販売を開始いたしました。
アトラス、世界初! 生産性470倍の自動栽培農業ロボット「ロボファーム」の販売開始。
太陽光発電の次はファームシェアで失敗しない農園経営・投資サービスを開始。  
モデル展示場オープン・投資額5000万円(税別)。
利回り11.0% 投資回収年6.25年を収益補償付で分譲。
世界最小の畑(650X650mm)四次元キューブで生産性470倍を実現!!
アトラス、世界初! 生産性470倍の自動栽培農業ロボット「ロボファーム」の販売開始。

太陽光発電の次はファームシェアで失敗しない農園経営・投資サービスを開始。

モデル展示場オープン・投資額5000万円(税別)。

利回り11.0% 投資回収年6.25年を収益補償付で分譲。

世界最小の畑(650X650mm)四次元キューブで生産性470倍を実現!!


アトラス株式会社(千葉県成田市堀之内、代表取締役会長 生野たかし)は、従来の植物工場の課題を解決する自動栽培農業ロボット、生産性470倍の農地対応型ロボファームの開発に成功。

新業態ファームシェアで失敗しない農園経営サービスとは、お客様にロボファームを購入していただき農園管理会社日本總業(株)に賃貸契約して生産から販売まで全て任せる。

お客様は毎月賃借料66万円を受け取るだけ。

リスク対策……生産から販売までのリスクは全てアグリ総合補償で保全いたします。

自然災害等の設備破損時復旧までの間の休業補償/収益補償付世界で一番安心な投資です。
https://www.robofarm.co.jp/

世界発 四次元農法
ロボファーム5つの特長


生産性470倍の四次元農法とは…

時間軸と空間軸を制御し格段に生産性を向上させる技術。

《生産性470倍》

世界初の技術、四次元キューブ650×650mmの畑で時間軸制御:葉ねぎの苗15cmを13日で60cmに成長させる技術。空間軸とは定植パネルの栽培株数が既存農法と大幅に異なる点が特長。

世界初! 四次元農法

四次元農法の特長》

アトラス社は従来方式の植物工場の発想とは異なり、生産性を格段に向上させる技術「四次元キューブ」を開発いたしました。この技術により、世界最小の栽培空間(650×650mm)で従来農法との栽培面積比470倍の生産性を実現いたしました。また、生産原価(人件費・光熱費・資材費等)を大幅に削減し、年間を通じて安心・安全な野菜を、安定した価格で出荷することが可能となります。

実証! 驚異の栽培スピード
定植パネル比較
四層耐震ビーム自動搬送システム
全自動栽培


《農地対応 トランスフォーム型ロボファーム》

アトラス社は、農地対応型の全自動栽培機ロボファームを開発いたしました。

工業化製品として工場で組み立てられたものを現場で設置するだけ……簡単施工で大幅なコストダウンを実現いたしました。各ユニットに分離して搬送し、現場で合体する構造となっています。

農地への設置は基礎部に鋼板を設置し、その上に当社独自のジャッキ工法で鋼板に溶接して、地震や台風などに影響を受けない対策を講じています。また、水害への対策として気密性を重視した製造となっております。

農地対応トランスフォーム型ロボファーム
ボぼファームの特長と概要

https://www.mirainoen.com

未来農園外観完成図
国内最大級の生産量 次世代農園デザイン
アトラスの自動栽培農業ロボット投資
事業収支
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《会社概要》

グループ会社》

配信元企業:アトラス株式会社

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