悟空のきもち・関西電力・損保ジャパン日本興亜の3社プロジェクトにて「空飛ぶじゅうたんで眠る」みんなの夢を江戸時代の畳で完成。飛行浮遊感を追求した畳を 現代に降臨させます。
日本で最初の頭の専門店「悟空のきもち」(本店 京都市)を運営する(株)ゴールデンフィールド(社長 金田 淳美)は頭の筋肉に精通し、独自の触れかたで快感を絶頂に高めそこから一気に寝落ちさせる絶頂睡眠のほぐし技術が現在 約42万人の予約待ちの人気を賜っています。

このたび関西電力大阪市)iinoプロジェクトと共同にて「人類が夢みた睡眠サービス」の核として、歩行者や車・道などを検知し、紅葉や桜咲く山・高原はもちろん街中までも優雅に動きまわる畳。移動体名「ただの畳」が完成しました。
※この名称は、魔法のじゅうたんって普段は「ただのじゅうたん」だと思われているに由来。
すごいものこそ、家にこっそり隠れている。そんな子供の頃の夢世界を表現しています。


この畳の上で、弊社の絶頂睡眠の施術を行うと「現実から夢に入る」通常の睡眠とは違い
優雅に動くことで生まれる飛行浮遊感により『大空から夢に突入する感覚』の寝落ち体験が行えるよう開発されました。

眠くなるスピードと浮遊感を追求しながら優雅に動くこの畳の移動速度は時速で言うと3~5キロ。これは非常に眠くなるスピードで、独自に調整した加速度と足元から感じる風が飛行浮遊感の正体です。人間は、寝た状態でこの加速度と足元から風を受けると飛んでいる感覚になることもこの開発でわかり、空飛ぶじゅうたんの感覚として この飛行浮遊感を追求しました。

●「ただのタタミ」は未来と過去をつなぐ畳
この畳は、優雅に動く無人AI移動技術に浮遊感を加えた畳です。そして「ただの畳」に使われる畳は、栃木 天明鋳物家屋から頂いた推定200年以上の江戸時代の畳。ほか、京都 平安神宮様の畳。それを古代畳のノウハウがある京都の創業150年の老舗藤井畳店と、栃木の天保創業180年梅澤畳工業に心地よい移動体の畳として最適化の修復改修を頂き完成。

この畳で弊社の絶頂睡眠の施術を行い、歴史と近未来を優雅に移動しながら、空飛ぶように睡眠世界に突入する「ただの畳」として本年1月15日この世界に降臨させます。

■ 歴史的価値
世界中で未来の無人AIの自動運転車の技術開発が進むなか本年1月、損保ジャパン日本興和(東京都)により、日本初の完全自動運転保険が適用されるのは、自動車でなく この畳になります。江戸時代から来たこの畳は、子供が夢みた睡眠とあわせ、自動運転時代の幕開けの一端を担います。
栃木の推定200年以上江戸時代の畳回収時
旅する畳店イメージ

● 「ただの畳」の主な特長
■ 現在、畳1つ 営業開始時には3~5つを予定
■ 悟空のきもち 旅する畳店として施術営業開始は今春を
 予定。許可頂ける私有地や自治体等と現在交渉中
■ お客様と悟空のきもちの施術者をのせて眠らせながら優雅に動いていきます。
■ 非常時は東京より、離れた畳を遠隔で動かす最新鋭の接続安全確保誘導が可能。

【参照ページ】 https://goku-nokimochi.com/tatami/(ただの畳)
※体験取材会は1/21日よりメディア関係者様1媒体1人にて実施《関東・関西にて要事前予約》
「ただの畳」は、悟空のきもち・関西電力・損保ジャパン日本興亜の3社共同プロジェクトです。
3社の企画コンセプト「大人になったコドモたち」が作った本気の睡眠をご体感いただけます。

ただの畳 全景

平安神宮から頂いた畳
コネクティッドサポートセンター
絶頂睡眠 施術イメージ
藤井畳店 修復風景

配信元企業:株式会社ゴールデンフィールド

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