“奇跡のDカップ女神ボディ”と呼ばれるユ・スンオクが、圧倒的な美ボディを公開して話題になっている。

【画像】“奇跡のDカップ女神ボディ”ユ・スンオクの写真はこちらから

ユ・スンオクは、1990年6月21日まれのタレント。もともとはミス・コリア出身のモデルで、アメリカで行われた「マッスルマニアユニバース世界大会」にも出場した。東洋アジア女性としては初の5位入賞を果たしたスーパーモデルだった。

彼女が2015年に韓国のバラエティ番組に出演すると、その人気が一気にブレイク。そこからテレビバラエティ番組や雑誌グラビアミュージックビデオドラマ出演などに引っ張りだことなったが、ユ・スンオクの呼び名がすごい

Dカップ女神ボディ」「ワナビー(Wannabe)・モムメ(肉体)」「ホットバディ女」「モムメの終結師(究極の肉体という意味)」「CGバディ」など、さまざまな称賛の修飾語がつけられているのだ。

そんなユ・スンオクは最近、インスタグラムに「ワン、ツー、スリー」というコメントとともに、3枚の写真を公開した。

公開された写真のなかのユ・スンオクは、白いショート丈のキャミソールレギンスパンツを着用。ジムなどで女性が着る服装なのだが、だからこそ圧倒的な美ボディが際立って見える。

ボリューム感とほっそりしたウエストで魅せるボディラインは、まさに“女神ボディ”の名にふさわしいといえるだろう。

ユ・スンオクは昨年5月から演劇『ジャマイカ・ヘルスクラブ』に出演中。今後も話題を呼ぶ、注目の美女であることは間違いなさそうだ。


(写真=ユ・スンオクInstagram



(写真=ユ・スンオクInstagram



(写真=ユ・スンオクInstagram


(文=S-KOREA編集部)