病院に新たに導入されたのは・・・

日本では近頃、看護師不足に悩む病院にロボットやAIを投入しようと、電機メーカーが次々とアクションを起こしているという。

一方、タイ・バンコクの病院には、一足早くロボットが導入された。すでに様々な業務を行っているとのことだが・・・なぜかSNS界隈で、「怖すぎる」として話題になっているらしい。

それがコチラ。

こ・・・こえぇ~・・・・。こちらのロボットは、バンコク市内にあるワッタラー病院に配属されたもの。

足元にある磁石のテープにそって動き、カルテなどの書類を運んだりしているという。

伝統衣装とカツラをつけさせることによって、患者さんたちに安心と楽しみをもたらしているようだが・・・日本人形的な不気味さを加速している。

こちらが別の人が撮影した正面の画像である。

真っ赤な目

他の動画をみるとどうやら瞬きもするようだが、イっちゃっている目を見れば、子供はみんな恐れおののくにちがいない。

他にもナース服ドレスを着せているロボもいるが、全く怖さが緩和していない。真夜中の病棟でポツン・・・と立ってる姿を見たら、失禁してしまうかもしれない。

このロボットを発見した現地の人たちは、「病気の時、病室を抜け出してコイツが立ってたらショック死する」「ドレス着せなくていいよ・・・」「まあ、慣れればイケるかも。多分」といたコメントを次々と寄せていた。

私たちの間で親しまれているペッパーくんも、その内こうやって病棟内を走ることになるかもしれない。

 

参照元:KaosodTwitter [1][2]

【不気味】タイの病院に配備された看護婦ロボが怖すぎる!!