女優・広瀬すず似のルックスと弱冠16歳にして誇る巨乳で、「Fカップ広瀬すず」と呼ばれている『AKB48』の矢作萌夏が、自身の握手会でのテクニックを公開して話題になった。

矢作は2月19日放送のグループ冠番組『AKBINGO!』(日本テレビ系)に出演し、メンバー同士で裏の顔や秘密を暴露し合う『ぶっちゃけベースボール』に参加。最初のお題「メンバーあざといと思う行動」内で、先輩の加藤玲奈から握手会での振る舞いを指摘された。

加藤は「矢作萌香ちゃんは握手会のときに、握った手を自分の胸元に寄せながらあざとい握手をしています」「お姉さん尊敬するわー」と嫌味を交えつつ暴露。続けて、矢作がどのような握手をしているかを再現することになり、握ったファンの手を引き付ける動作を見せた。

 

パイタッチ寸前!「Fカップの広瀬すず」矢作萌夏の握手会がヤバ過ぎ

〝予期せぬ事故〟を危惧するほどの距離

相手の手を握ることでガードしているものの、手と胸はもう少しで当たりそうな距離。握手会どころか、さながら〝パイタッチ会〟に近いこの光景に、視聴者からは、

《まじか握手会行ってくる》
《変なオタクが暴走したらすぐ胸触れそうで危ないぞw》
《武器を最大限使ってるな》
《おっパブやん》
《条例違反スレスレだろwww
《こんなので興奮しまくってお前らマジでちょろ過ぎだろ》
《ちょっと前のめりになっただけで当たりそうだけど、事故なら仕方ないよな?》

などといった興奮の声が続出することになった。

番組内の矢作は、この握手法を生み出したきっかけに『SKE48』の須田亜香里が関わっていると説明。かつて「SKE48」に所属していた姉・矢作有紀奈が、須田から「握手会は人と違うことをしないとダメ」とのアドバイスを受けたと聞き、〝須田へのリスペクト〟でこの握手を始めたのだという。

今後、下心丸出しの新規ファンが、矢作の握手レーンに長蛇の列を作ることだろう。

 

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