日経BP社(本社:東京都港区、社長:新実 傑)は、俳優の矢本悠馬さんを起用した「日経ビジネス電子版」のテレビCMビジネス主人公』編、および、WEBムービー2019年3月9日(土)より放送開始ししました。

テレビCMWEBムービーの見どころ
テレビCMでは『ビジネス主人公になろう』をメインメッセージに、ビジネスのフォロワー役(脇役)から主人公へと踏みだそうとする若手ビジネスマンと、その成長を支える「日経ビジネス電子版」の存在を伝える内容となっております。若手ビジネスマン役に、俳優・矢本悠馬さんを起用。相手クライアント役の俳優・梶原善さんとの演技の掛け合いが見どころです。
YouTubeWEBムービーは、4タイプを用意。冒険の主人公、探偵ドラマ主人公、恋愛ドラマ主人公といったいろいろな主人公に扮する矢本さんが、一瞬でビジネス主人公に早変わり! その瞬間芸が、見どころとなっています。
「日経ビジネス電子版」は、これからもひとつ上のステージを目指す多くのビジネスパーソンの成長を支える存在であり続けます。

▼CM概要
テレビCM 『日経ビジネス電子版 ビジネス主人公』編(15秒) URLhttps://youtu.be/lXO8ybFIn-g
WEBムービー(60秒) URLhttps://youtu.be/0Gi-NEXIprQ
公開開始時期:2019年3月9日(土)
出演者:矢本悠馬さん
※「日経ビジネス電子版」特設サイトでも、3月9日(土)以降ご覧いただけます。

TVCMストーリーボード

クライアント:うちの課題って、どう思ってます?
先輩社員:課題、、、
ビジネスの前線に立つ人がいる。僕はいつまでもフォロワーのままでいいのだろうか・・・
(勇気をだして前線に立つ決意をする矢本さん!)
矢本さん:あの、御社の中期計画出てましたよね。  クライアント:(おっ?)
ビジネス主人公になろう。日経ビジネス電子版 創刊。


▼撮影エピソード テレビCMで展開される若手ビジネスマンの心のセリフは、実際に矢本さんご本人に読んでいただきましたが、あまりの上手さに監督からはワンテイクOK! 矢本さんの表現力と声の魅力に気づかされた瞬間でもありました。
また、6秒のバンパー広告では、三役三様の矢本さんの表情に注目。いろいろな演技をみせる矢本さんの面白さに撮影現場に笑い声や拍手が生まれるほど、終始和やかな撮影となりました。3つのバンパーを組み合わせた長尺バージョンにも注目です。

▼日経ビジネス電子版とは
最も多くのビジネスリーダーに選ばれている週刊ビジネス誌「日経ビジネス」(*1)は、2019年、創刊50周年を迎えます。50年にわたり、経営にかかわる方々の決断と行動を支える情報を発信し続けてきました。
そして、今年1月15日、満を持して「日経ビジネス電子版」を創刊。デジタルならではの参加型コンテンツを通じて読者のビジネス力を鍛えるメディアの登場です。雑誌に掲載したすべての記事に加えて、電子版独自のコンテンツを配信します。中でも特徴的なコンテンツが読者、企業など取材先、様々な識者、編集部が議論するフォーラム「日経ビジネスRaise(レイズ)」です。この開かれた場から記事を生み出す「オープンジャーナリズム」に挑戦します。注目の企業経営者や識者が自らの体験や考えを動画や文章で連載するオンラインゼミナールなど、読者が体験することで自身のビジネス力向上を実感できる仕掛け満載のメディアです。
(*1)日本ABC協会2017年度認証部数(ビジネス分野)

▼新生活応援キャンペーン
4月から新年度を迎えるにあたり、その準備期間となる3月から4月に、「日経ビジネス電子版」の創刊を記念し、月額プラン(税込み2500円)を2019年4月末日まで無料でご利用いただけるキャンペーンを実施いたします。
https://info.nikkei.com/nb/campaign/1903_a/

【媒体概要】
媒体名: 日経ビジネス電子版
コンセプトビジネス力を鍛える参加型メディア
想定読者:組織の管理職・経営者層、若年層でも情報感度が高くマネジメント志向の強いビジネスパーソン
オープン日:2019年1月15日
購読料: 月額2500円(税込み)、年額2万5000円(税込み)、雑誌セット版年額3万2600円(税込み)
お問い合わせ:日経BP社読者サービスセンター(電話03-5696-1111/祝日を除く月~金 9:0017:00
Webサイトhttps://business.nikkei.com/

配信元企業:株式会社 日経BP

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