2019年夏に開業25周年を迎える、空と海に囲まれたアイランドリゾートグランドプリンスホテル広島」(所在地:広島市南区元宇品町23-1 総支配人:平瀬春男)では、ステーキ&シーフード ボストンにて、「料理長フェア」を2019年6月22日(土)・23日(日)の2日間限定で開催いたします。
広島地酒で乾杯した後は、多くの国賓やVIPを担当した、当ホテル総料理長の石田敏晴をはじめとする、各料理長が腕をふるった一皿一皿を、チェロの生演奏とともにご堪能いただけます。

広島地酒と美食の饗宴「料理長フェア」メニュー イメージ
◆広島地酒と美食の饗宴「料理長フェア」概要◆
レストランシェフや担当シェフが考案し、総料理長 石田が監修したこの日限りのスペシャルディナーを、広島産のお酒とともにお楽しみいただけます。

【期日】 2019年6月22日(土)・23日(日)
【時間】 5:30P.M.~9:00P.M.(土休日は5:00P.M.より)
【会場】 22階 ステーキ&シーフード ボストン
【料金】 2名さま¥25,000(1名さま追加¥12,500)

【冷前菜(西洋料理)】
瀬戸内海産鯛のタルタルと広島サーモンのマリネ キャビア飾り赤じそスプラウトを添えて 広島産みかんのエスプーマソース

【温前菜(日本料理)】
鴨肉の西京漬けと焼目大根を朴葉に包んで 白瓜の酢漬を添えて

スープ(中国料理)】
冬瓜の器で蒸しあげた山海の珍味とフカヒレ入り蒸しスープ

魚料理(中国料理)】
伊勢海老(外国産)と白桃の老酒ソース 朝天辣椒の香りとともに

【お口直し(製菓)】
梅酒のグラニテと大葉のクリスタリゼ

肉料理(西洋料理】
広島牛ロース肉のパヴェ 広島産アスパラと野生のアスパラ2種の味わい 安芸津美人と広島三次ワイナリーの赤ワインのニョッキを添えて トリュフ香るマデラワインソース

【食事(日本料理)】
瀬戸内海産鯛と赤雲丹のお茶漬け 仕上げは目の前で

デザート(製菓)】
チョコレート羊羹 抹茶ソースバニラアイスとともに

≪監修≫総料理長 石田 敏晴


1964年2月19日生まれ
新潟県南魚沼市出身
得意料理 フレンチ・イタリアン

1982年 品川プリンスホテル
プリンスホテル料理コンクール優勝
人気レストラン「ハプナ」のリニューアルオープンの立ち上げやイタリアンレストラン料理長・宴会料理長を務める

2008年 軽井沢プリンスホテル
宴会・レストランを総括し多くのVIPの料理を担当

2010年 ザ・プリンス さくらタワー東京・グランドプリンスホテル高輪
「ル・トリアノン」などの料理長として腕をふるう。国賓を接遇する「迎賓館」を担当

2012年 グランドプリンスホテル広島 総料理長

各担当シェフ
【西洋料理】ステーキ&シーフード ボストン 林 聡一郎
【中国料理】中華料理 李芳 中村 和也
日本料理】 濱岡 康夫
【製菓担当】 シェフパティシエ 桑本 健吾




〔お客さまからのご予約・お問合せ〕グランドプリンスホテル広島 TEL:082-256-1111

※各料金には、サービス料・消費税が含まれております。
※画像はすべてイメージです。
※都合により日時や内容等が変更になる場合がございます。
※仕入れの状況により、食材・メニューに変更がある場合がございます。
※特定原材料7品目食物アレルギー(えび、かに、小麦、そば、卵、乳、落花生)をお持ちのお客さまは、係にお申し出ください。

配信元企業:株式会社プリンスホテル

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