毎年12月に行われるお笑い界の祭典“M-1グランプリ”にaiboATOMが挑戦!?

コミュニケーションを得意としているロボットコンビならではのAI漫才スタイルで、業界初のロボットでのM-1グランプリチャンピオンを目指します!

今回はコンビ結成お披露目企画としてaiboATOMが織りなすAI漫才スタイルの動画を配信します。ATOMにはセリフを発話させ、aiboは「ワン」と答えたり、しぐさや身振り手振りを交えながらのコントは独特のスタイルで、今までになかった斬新な世界観のシュールなAI漫才動画となっています。年末のM-1グランプリ決勝大会まで勝ち残れるように、これからお笑い道へ突き進んでいくaiboATOMに是非ご期待ください!

【動画配信日】
2019年4月1日 10:00~20:00(限定)

ショートコント動画公開サイト
コミュニケーションロボットATOM公式サイト
https://atom2020.jp/

ATOM公式ツイッター
https://twitter.com/myfirstatom

ATOM公式フェイスブック
https://www.facebook.com/MyFirstATOM/

エンタテインメントロボット aibo
https://aibo.sony.jp/
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
リリースエイプリルフール企画です。
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


コミュニケーションロボットATOMについて】

手塚プロダクション監修により、鉄腕アトムを元にモデリングを行った「コミュニケーションロボットATOM 」は、ユーザーが組み上げるパートワークプロジェクト第1弾として、昨年4月4日より定期刊行を開始しました。手塚プロダクションは、「鉄腕アトムカラーアニメ5話とコミック10話、アトム関連の様々なエピソードを提供。ロボティクスおよび、ロボットに搭載するOS とフロントエンドAI を富士ソフトが設計開発。そしてクラウド部分のAI はインターネット経由でNTTドコモの「自然対話プラットフォーム」 と接続。クラウド上での「成長し、深まる会話力」を本プロジェクトで進めていく中でNTTドコモが新たに機能として追加することで実現しました。VAIO株式会社は、ATOM本体で使用している電気系統のメインボードなどの基板実装(製造)や10月1日発売の「完成版」の組み立てを担当。そして、ATOMらしい会話のもとになる10万以上のシナリオの作成や、さまざまなエンターテイメントコンテンツの開発、全体の企画・プロデュース、販売は講談社が担当し、5社それぞれの強みを生かしたキャラクターロボット「ATOM」が誕生しました。

●希望小売価格 212,900 円(税別)
クラウド機能の利用には、別途「ATOM ベーシックプラン」への加入が必要です)

●販売チャネル 全国の家電量販店百貨店の「ロボット売り場」、「講談社ONLINESTORE」ほか。

●修理対応などのために別途「ATOM 安心ケアプラン」も2種、ご用意しています。

●只今、絶賛販売中!「講談社ONLINE STORE」(フリーダイヤル0120-221-322https://kodanshaonlinestore.jp/

配信元企業:株式会社講談社

企業プレスリリース詳細へ

PR TIMESトップへ